どーもー![]()
ナリ心理学®認定心理者になりました
私は理解するのが遅いし
喋るのも遅いし
性格がかなり悪いです![]()
私はナリ心理学でいう
・A視点超強い
・頭超悪い
・ライオン🦁
・明るい🔆
・ポジティブ
理解が遅い私が自分の人生を楽しむために
ナリ心理学を使ってやってきたこと、
どう知識を噛み砕いて理解しているのか、
今現実はどうなっているのか、
リアルを素直な言葉で伝えたいです![]()
今日の記事は重いです。
キツかったら読むの途中でやめてね〜
私なんていくらでも代えの利く、
どうでもいい存在だと思ってた。
でも今日気づいた、
私にとって、私は代えが利かないのだと。
私でしかない。
代えが利かない。
ほかの人になれない。
どうでもよくなんてなかった。
でも、
私なんてどうでもいい存在なんだって
思って生きてきてしまった![]()
大事にしてこれなかった。
代えが利くと思ってたから。
家庭環境の影響。
特に母親の影響。
母親は三女ばかり可愛がってた。
それに対する不満を私が言っても
「三女はお母さんやお父さんと過ごせる時間が一番短いんだから」と言った。
私だって
好きで長女に生まれたわけじゃない。
愛されるなら三女として生まれたかった。
私のせいじゃないのに、
なんで私は存在するだけで愛されないのか、
本当に疑問でしかなかった。
不満を訴えても母の対応は何も変わらなかった。
私の寂しさも受け止めてもらえなかった。
長女に生まれた私が悪いのだと…
私という存在はそもそも愛されない。
私はそうやって納得するしかなかった。
三女がいれば
私はいなくても
母は満足なのだと思っていた。
三女がいればそれでいいなら
私なんて、産まなきゃよかったのに。
ずっとそう思って生きてきて苦しかった![]()
私なんて生まれなければよかった
ずっとそう思ってきた。
母にとっては代えの利く存在の私。
そう解釈してた。
でも、
私は私しかいなくて、
私にとっては代えが利かない。
睡眠不足で今日は疲れてた。
代えが利かない私、
私を大事にするしかない。
私が自分で気づくのではなく、
子供の頃から
「私は代えが利かない、大事な存在」だと
教える教育を親にはしてほしかった。
私の親だけじゃなくて、
この世のお母さんお父さんみんなに対して
子供に
「代えなんて利くわけがない、
大事な唯一無二の存在」
だということを
態度で、行動で
伝えてほしいと切に願う。
代えなんて利かない唯一無二の私なんだって
気づくまで40年かかってしまった。
これまで大事にしてこれなかった。
どうでもいい存在の私だから、
疲れてても
休む≪やるべきこと優先
だった。
どうでもよくない
唯一無二で代えの利かない
大事な私。
だから、
今日はやることは一旦置いといて
私に休養を与えることにした。
好きな時間に起きて
といっても夜中2時に目が覚めてびっくり
やっこさんの母親年表を作りなおして
また寝て
ごはん食べて
サーティワン買ってきた。
ローソンのアイスコーヒーを買って
アイス🍨食べて
RE:ゼロから始める異世界生活を見た。
夜は
大好きな明太子のおにぎり🍙![]()
