[1/5 大引]
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[1.指 標]
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【日経平均】   11437.52円(▼-80.231)
【日経300】   220.81円 (▼-1.93)
【TOPIX】    1143.36円 (▼-10.02)
【東証2部指数】 3053.90円 (△+12.59)
【JQ平均】    1762.06円 (△+12.26)
【出来高】   約15億2449万株(前日:約-億-万株)
【$円相場】   104.28-104.33 (16:02)
【ユーロ】    138.58-138.65
【英ポンド】   196.53-196.61
【豪 $】    79.90-79.97
【値上下銘柄】 上げ:434、下げ:1051、不変:104
    (前日:上げ:-、下げ:-、不変:-)

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実はコレ、昨日のリンクから飛んで見つけ、面白そうなので
買いました…もしかして販売カウントに入ったかな(^^;



著者: ウィリアム・J. オニール, William J. O’Neil, 古河 みつる
タイトル: オニールの相場師養成講座―成功投資家を最も多く生んできた方法


【国内ランキング】・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

 ☆値上り率3
  [6968/T]グラフテック  195(+50)
  [3324/M]エイペックス  298(+80)
  [3310/JQ]ジモス  263000(+40000)
  →殆どSつけてます…BBネットも張り付いてれば…(^^;

 ★値下り率3
  [3720/T]MAG  359000(-39000)
  [9968/JQ]イチヤ  10(-1)
  [1741/JQ]ミサワサンイン 263(-25)
  →全般的に建設関連が多いようです。

 ☆売買高急増3
  [2742/JQ]ハローズ 4775.00%(1200)(+-0)
  [6362/T]石井鉄  4663.78%(190)(+16)
  [1954/T]日工営  4653.34%(307)(+34)
  →ちなみにグラフテックが次点でした

※は連続ランクインと回数
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[2.概 況]
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<国内>
・5日の東京株式市場、
 日経平均株価は3営業日ぶりに反落。
 終値は前日比80円23銭(0.70%)安の1万1437円52銭。
・東証株価指数(TOPIX)は反落し、安値引け。
・東証一部の売買代金は概算で1兆913億円、
 売買高が15億2449万株。
・値上がり銘柄数434、値下がり銘柄数1051、変わらず104。
・東証2部株価指数は12営業日続伸。
 昨年3月19日から4月8日(15営業日続伸)以来の
 連続上昇記録が続く。

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・日経ジャスダック平均株価:12円26銭高の1762円6銭
 売買高:5599万株、売買代金:684億円
 (値上がり367、値下がり251、変わらず96、値付き率88.6%)
・Jストック指数:2.23ポイント高の2120.44
・マザーズ指数:61.25ポイント高の1820.06 売買代金:775億円
 (値上がり101、値下がり16、変わらず3、値付き率100.0%)
・ヘラクレス指数:27.62ポイント高の2161.05
 (値上がり67、値下がり31、変わらず5、値付き率94.5%)

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<概 要>
・4日の米株式市場、ハイテク株比率の高いナスダック
 総合株価指数が11月30日以来の安値に下落。
 それを受け、ハイテク株が軟調に推移。
・前日までの短期的な上昇に対する警戒感から
 大手銀行株がさえない動きとなり、投資家心理を冷やす。
・前場は堅調だった自動車株に利益確定売りが出たことで、
 日経平均は下げ幅を拡大する場面もあった。
・東京市場でもハイテク株や電機株に売りが先行した。
・相場の過熱感を警戒する参加者が多かったこともあり、
 幅広い銘柄に利益を確定する動きが広がった。
・ただ、海外株に対する日本株の出遅れ感を意識する
 参加者は多く、心理的な節目である1万1400円に
 接近すると押し目買いも目立つ。

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・日経ジャスダック平均は5日続伸。
 小安く始まったがその後上げに転じ、高値引け。
・日経平均株価が反落する中、値幅取り狙いの資金が新興市場に
 向かったといい、直近上場銘柄や携帯電話関連銘柄などが
 買いを集める。
・ただ、楽天など相場全体の流れを反映しやすい一部の主力株は
 軟調で、時価総額上位銘柄で構成するJストック指数は小幅な
 上昇にとどまった。

・マザーズ指数は大幅続伸。
 終値ベースで昨年9月17日以来の1800台を回復。
 売買代金も昨年9月16日(776億円)以来の高水準。
 時価総額上位銘柄や直近上場銘柄が売買を伴って
 軒並み高となり、指数を押し上げた。

・ヘラクレス指数も続伸。

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<個 別>
・みずほFG、三菱東京FGなど大手銀行株が軟調。
 トヨタは後場中ごろから下げ幅を広げる。
 北沢産は商いを伴って下落。東エレク、アドテストも安い。
・半面、住友重は連日で昨年来高値を更新。
 三井住友海は堅調。ファナックも上昇した。

・BSL、ニチモ、ユニオンが上昇。
・半面、プリヴェ再生、GMOは下げた。

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・ウェルネット、フォーサイド、インデックス、九九プラス、
 サイバード、日本ERIが売買を伴って上昇。
・株式分割の権利落ち日を迎えたイートレードは値幅制限の
 上限(ストップ高)まで上昇。
 ジモス、Dサウンドが大幅高。
・半面、楽天、ゲンダイが売られた。

・ライブドア、ベリサイン、アプリックス、
 ディップ、スカイマークが買われ、フィデック、
 GDHはストップ高まで上昇した。
・半面、ACCESS、MBH、サイバーがさえない。

・1株を100株とする分割を発表したモスインスは
 ストップ高比例配分。
・直近上場銘柄のケイブ、ミホウJPNが買われ、
 ドリームテク、キャリアデザが高い。
・半面、ASSET、オリコンが売られた。

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[3.FUUY’ EYE](素人"のたわごと)
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さて、今日から大引け概要も更新します。

ま、ざっとですが今日は朝に信用の多さを改めて考えて、
確実に動こうとZ+を半分売っておしまいとしようとか
思ってたのですが、ところが何だかBBネットが騒がしいので
様子を見てみると…チャートがこれまた面白そうな展開で
思わず大きく買っちゃいました。ギリギリ73300円。
その資金が足りなくてダイアを半分、売りました。
ライブドアを売ってみたり…ま、アグレッシブルに
行っている結果だと思えば良いのですが、正直
動かしすぎている気がします。
そういえば今日の占いで、調子に乗って痛い目に…
とあったのが記憶の片隅から蘇る(==

それとついでにフォーサイドも101000→103000→101000で
指値を変えながら様子を見ていたのですが、結局、午後、
107000の板がなくなったので、なんとなしに買い戻ししました。
…でも、よくよく気付けば昨日売らなきゃ良かったと…(--;

その後の動きは11万が天井になって失敗ムードが漂う中、
なんとか108000で引けたのでチャート的にはまだいけるかな
と思ってみたり、そして、気付けば先に買ったBBも
張り付いた時は今日もキターーーーッと調子よく思ってたり
したのですが、いつのまにやら74000をウロウロと。。。

正直、僕とBBネット(ついでにフォーサイドも)って相性
よくないんですよね、実際(><)

まあ、そんなこんなで色々やってみましたが、全体的に
徐々に勢いはなくなってきたなという感想で纏めます(^^;

フォーとBBどちらも相性悪いと書きましたが、考え方として
ま、いずれ相性よくなるかなと無駄なあがきで頑張ってますが
明日以降もこのジンクスが僕を苦しめる事でしょう…(_ _)

そういえば最近、アマゾンで中古ソフトを売ってみたりしている
のですが、恥ずかしながら先日から結構、売れてます。
それほど新しいソフトも無かったのですが値段の付け方かな?
と思ってみたり、あとこれをやって最近知ったのですが
クロネコヤマトのメール便って結構便利です。
ネットで集荷の予約をして翌日に自宅まで取りに来てくれる。
今までこの手間がかなりの面倒だったのですが、このお陰で
少し真面目にオークション副業を考えていたり。
まあ、この話はまた別のカテゴリーでしましょうかね。
では、また。

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リンク先の方にも評価ありますが、僕のような初心者にも分かり易く、
かつ重みのある内容だと思います。


著者: ウィリアム オニール, 竹内 和巳, 松本 幸子, 増沢 和美, William J. O`Neil
タイトル: オニールの成長株発掘法 - 良い時も悪い時も儲かる銘柄選択をするために