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3・5センチの頼りなげな巨峰の房が、花が咲き実になり急激に大きくなった。
8~10センチ、一粒が小豆の大きさ。
何とか、巨峰になりそうな気配がする。
2回目のジベ処理後には、驚くほどの成長を見せる。
40粒前後に摘粒するのだが、のんびりしているとハサミが入らなくなるほどだ。
「内向き、下向き」の粒を中心に摘粒する。
人間社会でもおんなじこと、前向きが良いようだ。