【実話】ヤレる可能性があればドンドン口説くスケコマシな男の話 | 浮気や不倫にいたる病!男と女の愛憎劇【実話まとめブログ】

浮気や不倫にいたる病!男と女の愛憎劇【実話まとめブログ】

実話です。不倫や浮気の体験談を集めて紹介しています。男女の不倫や浮気について色々な角度から検証や考察もしています。パートナーの不倫でお悩みの方も参考にしてください。

 

私の友人の仮にYとしておきますが、Yは典型的なスケコマシでして、妻子が居るのにこれまでに沢山の女性と関係を持ってきました。

Yはマメな性格で人当たりも柔らかくて、頼まれごとなどを絶対に断らずにニコニコやるものですから好感度は高いのです。
 

 

貞操観念が欠落している

しかしながら、貞操観念というものが欠落しており、女と見ると年齢や容姿など関係なくヤレる可能性があればドンドン口説いていって、あっと言う間に一線を越えてしまいます。

余りにも外面と実際がかけ離れているので、誰もそういうヤツだとは思わず、女とヤル時も、「ごめんね、ごめんね、でも好きで堪らない!」と言いながらするので、相手も一途だと思ってしまうのです。

しかし、その実、最大では八股かけていたことがあるみたいで、その相手同士は知り合いだったようです。バレたらどうなるかとか、全く考えてないというか、そこの辺りも観念が薄いように思われます。これはもう完全に病気ですね。

 

 

もう病気と言うしかない

ある時、まだ未婚の若い子とデキてしまったら、その子がYに入れ上げてしまい、なんとYの奥さんに「別れて下さい」と直談判しに行ったのです。Yの奥さんはビックリ仰天!そこで友人に相談したら、その友人が過去にYと関係があったことが判明!そうやってドンドン芋づる式にYの所業が露呈してゆき、奥さんは半狂乱。そんな状況のなかYは何と行方をくらましてしまったのです。

そして数日後、結構近所の海辺でYが発見されました。ボーッと砂浜に立っているところを警察に職務質問されたようです。

「死のうと思った…」と言うY。しかし、海は干潮。本気で言うてるとは到底思えない。

そうして、Yはこっそり引っ越して行きました。沢山の人を巻き込み、互いの不信感を残したまま。

最近聞いた話ですが、Yとおぼしき男が隣町で色々やらかしているみたいです。完全に病気だね。治る事はないね。


「同僚女性と職場内で不倫セックスしてます。トイレでセックスすることも!!」
※内容に過激でアダルト的表現も入ってますので、注意してください。

>> 紹介ページはこちら