ヴァーチュー、モイア組世界選手権初優勝です!!
おめでとう。
フリーはモイア君がツイズルでバランスを崩す場面があって、
デイビス、ホワイト組がパーソナルベストを出したため負けちゃいました。
you tubuに動画がもうUPされていたので、
貼り付けます。
表彰式
昨日はカナダで二人の画像探ししてました。
今日は2時15分からは見ました。
keyholeTVだったのでコマ送りでしたが、
二人のインタビューもあった。
オリンピック優勝して、
世界選手権も制するのは難しいことだけど、
この二人世界選手権優勝したことなかったので、
気がゆるむことなくできたと思います。
すごいですよ、この二人は。
【3月27日 AFP】10世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2010)アイスダンス・フリーダンス(FD)。バンクーバー冬季五輪で金メダルを獲得したテッサ・ヴァーチュー(Tessa Virtue)/スコット・モイア(Scott Moir)組(カナダ)が、110.03点を記録し、合計224.43点で初優勝した。
2位には同223.03点でメリル・デイビス(Meryl Davis)/チャーリー・ホワイト(Charlie White)組(米国)が、3位には同197.85点でフェデリカ・ファイエラ(Federica Faiella)/マッシモ・スカリ(Massimo Scali)組(イタリア)が入った。
バンクーバー冬季五輪で北米大陸のペアとして初めて金メダルを獲得したヴァーチュー/モイア組は、グスタフ・マーラー(Gustav Mahler)の「交響曲第5番(Symphony No. 5)」に乗せた演技でモイアが回転でミスを犯したが、コンパルソリーダンス(規定、CD)とオリジナルダンス(OD)で手にしたリードを守り、デイビス/ホワイト組に1.40点差をつけて優勝した。
アンドリュー・ロイド・ウェバー(Andrew Lloyd Webber)の「オペラ座の怪人(Phantom of the Opera)」に乗せて演技したデイビス/ホワイト組は、驚くべき速さの複雑な足の運びとステップで自己ベストとなる110.49点を記録した。
ファイエラ/スカリ組は、9度目の出場で初めて表彰台入りを果たした。
日本のキャシー・リード(Cathy Reed)/クリス・リード(Chris Reed)組は、合計154.93点で15位だった。(c)AFP
イタリアのファイエラ、スカリ組の3位、イタリアの3位は初じゃないのかな?
リード兄妹組はフリーは自己ベストでしたね。
ジャンプUPで15位で自己最高位でした。
来年からはもっと難しいポジションが変わるリフトに挑戦して欲しいもの。
おめでとう。
フリーはモイア君がツイズルでバランスを崩す場面があって、
デイビス、ホワイト組がパーソナルベストを出したため負けちゃいました。
you tubuに動画がもうUPされていたので、
貼り付けます。
表彰式
昨日はカナダで二人の画像探ししてました。
今日は2時15分からは見ました。
keyholeTVだったのでコマ送りでしたが、
二人のインタビューもあった。
オリンピック優勝して、
世界選手権も制するのは難しいことだけど、
この二人世界選手権優勝したことなかったので、
気がゆるむことなくできたと思います。
すごいですよ、この二人は。
【3月27日 AFP】10世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2010)アイスダンス・フリーダンス(FD)。バンクーバー冬季五輪で金メダルを獲得したテッサ・ヴァーチュー(Tessa Virtue)/スコット・モイア(Scott Moir)組(カナダ)が、110.03点を記録し、合計224.43点で初優勝した。
2位には同223.03点でメリル・デイビス(Meryl Davis)/チャーリー・ホワイト(Charlie White)組(米国)が、3位には同197.85点でフェデリカ・ファイエラ(Federica Faiella)/マッシモ・スカリ(Massimo Scali)組(イタリア)が入った。
バンクーバー冬季五輪で北米大陸のペアとして初めて金メダルを獲得したヴァーチュー/モイア組は、グスタフ・マーラー(Gustav Mahler)の「交響曲第5番(Symphony No. 5)」に乗せた演技でモイアが回転でミスを犯したが、コンパルソリーダンス(規定、CD)とオリジナルダンス(OD)で手にしたリードを守り、デイビス/ホワイト組に1.40点差をつけて優勝した。
アンドリュー・ロイド・ウェバー(Andrew Lloyd Webber)の「オペラ座の怪人(Phantom of the Opera)」に乗せて演技したデイビス/ホワイト組は、驚くべき速さの複雑な足の運びとステップで自己ベストとなる110.49点を記録した。
ファイエラ/スカリ組は、9度目の出場で初めて表彰台入りを果たした。
日本のキャシー・リード(Cathy Reed)/クリス・リード(Chris Reed)組は、合計154.93点で15位だった。(c)AFP
イタリアのファイエラ、スカリ組の3位、イタリアの3位は初じゃないのかな?
リード兄妹組はフリーは自己ベストでしたね。
ジャンプUPで15位で自己最高位でした。
来年からはもっと難しいポジションが変わるリフトに挑戦して欲しいもの。