クェンティン・タランティーノ監督による
「CSI科学捜査班第」5シーズン最終話ですが、
面白かったです。前編、後編と2回にわたってましたが、
ニック・ストークスが何者かにさらわれて、
プラッスティクのような透明の箱に入れられて、
どこかの土の下に埋められる。
その様子を映像でCSIで見れるところ。
パニック起こしたり、
恐怖に震えるニックをリアルタイムで見れるこころいいですね。
現実にはこんな面倒くさいことしないと思うけど、
リアルタイムで見られることで視聴者を引きつけますよね。
それと担当を決めるときにコインで担当を決めたウォリックが責任を感じてニックをとても、とても心配するところがいけない妄想(BL的妄想)を刺激されて良かった。
ラストのラストも爆弾がしかけられていて、
ドキドキさせられたしね。
でもな~~、第6シーズンはウォリック知らない女の人と結婚しちゃうんだよね。
ニックと危ない関係にはならなかったわ。
アメリカのTVドラマっていきなりゲイになる設定とかあるけどね。
CSIにはゲイって一人もいないな。
マイアミにも、ニューヨークにも。
なんといってもプラスティックのケースにひびが入って、
蟻がはいってくるところ、良かったです。
CSIをず~~と見てる人なら、
この蟻からグリッソムが事件を解き明かすことを期待するはず。
なんせグリッソムは昆虫ヲタクですから^^;。
期待にたがわずそこから事件解決に繋がるんですけどね、
グリッソムファンには嬉しい展開でしたよ。
「CSI科学捜査班第」5シーズン最終話ですが、
面白かったです。前編、後編と2回にわたってましたが、
ニック・ストークスが何者かにさらわれて、
プラッスティクのような透明の箱に入れられて、
どこかの土の下に埋められる。
その様子を映像でCSIで見れるところ。
パニック起こしたり、
恐怖に震えるニックをリアルタイムで見れるこころいいですね。
現実にはこんな面倒くさいことしないと思うけど、
リアルタイムで見られることで視聴者を引きつけますよね。
それと担当を決めるときにコインで担当を決めたウォリックが責任を感じてニックをとても、とても心配するところがいけない妄想(BL的妄想)を刺激されて良かった。
ラストのラストも爆弾がしかけられていて、
ドキドキさせられたしね。
でもな~~、第6シーズンはウォリック知らない女の人と結婚しちゃうんだよね。
ニックと危ない関係にはならなかったわ。
アメリカのTVドラマっていきなりゲイになる設定とかあるけどね。
CSIにはゲイって一人もいないな。
マイアミにも、ニューヨークにも。
なんといってもプラスティックのケースにひびが入って、
蟻がはいってくるところ、良かったです。
CSIをず~~と見てる人なら、
この蟻からグリッソムが事件を解き明かすことを期待するはず。
なんせグリッソムは昆虫ヲタクですから^^;。
期待にたがわずそこから事件解決に繋がるんですけどね、
グリッソムファンには嬉しい展開でしたよ。