子宮の声に従えなかった日の朝ごはん時。
私の
【壮大な】
と、思い込んでいた、子宮の声を実行するための計画が、
私の今までの常識&観念&その他もろもろ、「自分の好きなことするのに、子供たちを
巻き込んでいいのか」などなど、私にへばりついている母の呪い的な思い込みからぽしゃって
しまったその日。
7歳の上の子が私に言い放ったこと。
「ママ~、そういうことはね~、いちいち聞かないでいいから~。ママの好きなようにして
いいんだから~」
だって。









は~、恐れ入りました。
今度から、そうします。。。
私の
【壮大な】
と、思い込んでいた、子宮の声を実行するための計画が、
私の今までの常識&観念&その他もろもろ、「自分の好きなことするのに、子供たちを
巻き込んでいいのか」などなど、私にへばりついている母の呪い的な思い込みからぽしゃって
しまったその日。
7歳の上の子が私に言い放ったこと。
「ママ~、そういうことはね~、いちいち聞かないでいいから~。ママの好きなようにして
いいんだから~」
だって。









は~、恐れ入りました。
今度から、そうします。。。

