前回からの続き更新です。
「法善寺横丁」からのびる細い細い「浮世小路」を抜けると「道頓堀」
「道頓堀」には「太郎」さんがいます。
「道頓堀の太郎」さんと言えばジャパニーズマフィア「麻生太郎」さんではなくこのお方↓
「食い倒れ太郎」さんです。
もともとは「かに道楽」斜め向かいの「くいだおれ」ビルの入り口で必殺「流し眼」攻撃を道行く人に飛ばしていた「太郎」さんですが、「くいだおれ」閉店とともに一度は道頓堀から姿を消しました。
しかし、太郎さんは大阪の民の熱い「カムバーック」の声に再び数年前からこの「道頓堀」に帰ってきたのです。
しかも「太郎」さん、七年後には「東京」遠征する気まんまん。
「太郎」さんの入っているビルのテント↓良く見ると、シルエットの「太郎」さんがいろんな格好をしています。芸が細かいつくりとなっています。
「道頓堀」は大きな看板の多いエリア。
こぼれおちてきそうな巨大な「ギョーザ」
戎橋筋商店街へと交差する地点には、道頓堀の顔「かに道楽」が。
「戎橋」からはやはり「グリコ」
三十年近く前、初めて道頓堀を見た時には、「驚き」ましたねやはり…。
北陸からやってきた田舎者でしたし…。
今はごく普通に眺めてますが…。
さて道頓堀の外れに近づきます。
ここでは上を見上げるのではなく、足元に目をとめて下さい。
「大阪弁」満載のこんな「レンガ」がそこにありますよ。
といったところでこのシリーズ最終回です。
ここまでのお付き合いありがとうございました。
「法善寺横丁」からのびる細い細い「浮世小路」を抜けると「道頓堀」
「道頓堀」には「太郎」さんがいます。
「道頓堀の太郎」さんと言えばジャパニーズマフィア「麻生太郎」さんではなくこのお方↓
「食い倒れ太郎」さんです。
もともとは「かに道楽」斜め向かいの「くいだおれ」ビルの入り口で必殺「流し眼」攻撃を道行く人に飛ばしていた「太郎」さんですが、「くいだおれ」閉店とともに一度は道頓堀から姿を消しました。
しかし、太郎さんは大阪の民の熱い「カムバーック」の声に再び数年前からこの「道頓堀」に帰ってきたのです。
しかも「太郎」さん、七年後には「東京」遠征する気まんまん。
「太郎」さんの入っているビルのテント↓良く見ると、シルエットの「太郎」さんがいろんな格好をしています。芸が細かいつくりとなっています。
「道頓堀」は大きな看板の多いエリア。
こぼれおちてきそうな巨大な「ギョーザ」
戎橋筋商店街へと交差する地点には、道頓堀の顔「かに道楽」が。
「戎橋」からはやはり「グリコ」
三十年近く前、初めて道頓堀を見た時には、「驚き」ましたねやはり…。
北陸からやってきた田舎者でしたし…。
今はごく普通に眺めてますが…。
さて道頓堀の外れに近づきます。
ここでは上を見上げるのではなく、足元に目をとめて下さい。
「大阪弁」満載のこんな「レンガ」がそこにありますよ。
といったところでこのシリーズ最終回です。
ここまでのお付き合いありがとうございました。










