前回からの続き更新です。
↓前回ちら見せしたこの建物
「海の時空館」という大阪市の施設です。
外観は「宇宙基地」?みたいなガラス張りの半球体↓
今回の無料開放施設はこの「海の時空館」
で、「がーこ」と連れ合い、この施設に入る為にこの「半球体」の建物に向かって歩いて行ったんだけれど、「入口」がどこにもないの…。
「なぜ? どうやって入るのこの施設」
と思ったら、なんとこの「半球体」の建物、地上からは入れないんです。
少し手前にある古代船「なみはや」↓のある付近にある建物から入ることができるのです。
通常は、入館料が必要ですが、この日は「無料」↓
入口で↓このような「コイン」を受け取り、
このコインで、改札機↓みたいなゲートを通りエレベーターで地下二階へ降ります。
地底は暗い。
けど、なんだか「神秘的」な通路を通って「半球体」の建物へ向かうという仕組みになっています。
で、この通路に「天窓」みたいな部分があるのですが、なにせここは海底。「天窓」に見えているのは「海中」ということになります。
時々、その「海中天窓」を魚が横切ります↓でも、これタイミング外すとまったく「魚」いないです。
一応、こんな魚が見えるかもと↓なっていますが、「魚種」を特定できるほど「じっとしていない」のが現実です。
さていよいよ館内へ…。
というところで、本日はここまで。
続きは次回更新をお待ち下さい。
↓前回ちら見せしたこの建物
「海の時空館」という大阪市の施設です。
外観は「宇宙基地」?みたいなガラス張りの半球体↓
今回の無料開放施設はこの「海の時空館」
で、「がーこ」と連れ合い、この施設に入る為にこの「半球体」の建物に向かって歩いて行ったんだけれど、「入口」がどこにもないの…。
「なぜ? どうやって入るのこの施設」
と思ったら、なんとこの「半球体」の建物、地上からは入れないんです。
少し手前にある古代船「なみはや」↓のある付近にある建物から入ることができるのです。
通常は、入館料が必要ですが、この日は「無料」↓
入口で↓このような「コイン」を受け取り、
このコインで、改札機↓みたいなゲートを通りエレベーターで地下二階へ降ります。
地底は暗い。
けど、なんだか「神秘的」な通路を通って「半球体」の建物へ向かうという仕組みになっています。
で、この通路に「天窓」みたいな部分があるのですが、なにせここは海底。「天窓」に見えているのは「海中」ということになります。
時々、その「海中天窓」を魚が横切ります↓でも、これタイミング外すとまったく「魚」いないです。
一応、こんな魚が見えるかもと↓なっていますが、「魚種」を特定できるほど「じっとしていない」のが現実です。
さていよいよ館内へ…。
というところで、本日はここまで。
続きは次回更新をお待ち下さい。










