先週金曜封切りとなった「シリーズ最終章」「ハリーポッターと死の秘宝2」を先週の土曜に鑑賞してきました。
いやぁ、
全編、手に汗握るというか…。
ともかくスクリーンから目が離せない仕上がりでした。
印象的だったのは、10年間この作品とともに育った人たちが、途中途中で、感極まって「すすり泣く」ような空気があったことです。
演劇はともかく、映画で、ここまでの状態の方々をお見受けするのは、あまりないことなので、それだけでも、この作品の「伝説」さが伝わってくるような気がしました。
ネタバレると、未見の方は嫌でしょうから内容には触れません。
ただ一言書き記すとするならば、
「セブルス・スネイプ」
という男の名前は、これを観終わったすべての人が、忘れないだろうなという事です。
右セブルス・スネイプ↓(左ドラコ・マルフォイ)
今回は、本当に「力」入りました。
翌日、「筋肉痛」になったくらいです。
二人ともすごかった↓このバトルシーン撮影に8ヶ月も費やしたとか…。
今回は、最後ということでグッズを購入↓
前回、「死の秘宝1」(昨年暮れ公開)で連れ合いが欲しいと騒いだ「ニワトコの杖」は、今後の実用性を考えてニワトコの杖「お箸」を購入↓
一応購入検討されてる方にアドバイスしますが、この「お箸」おそろしく「つかみにくい」です。実用には向きません…たぶん。現在「がーこ」宅では沸かしたお茶の「お茶っぱ」パックを取りだす専用「お箸」としてのみ使用されております。
まっ、コレクターは「使わない」んだろうけどね…。
あと、連れ合いがこのシリーズで気に入っている「やしきしもべ妖精ドビー」の携帯ストラップ↓を購入しました。
ちょっとピンボケてしまっていますが、なかなか細かい細工です。使う時は「くつした」はずす必要あるかな…って、これもコレクターは使わないんだろうけど…「がーこ」は使う目的で購入。
毎年、封切りを楽しみにしていた「シリーズ」がこれで終わりというのは、ちょっとさびしい気もしますが、「始まり」があれば「終わり」が必ず来るものですから、潔くあきらめましょう。
10年間続いたこの映画、本当に楽しかったです。
たくさんの「想い出」をありがとう。
「ハリーポッター」
いやぁ、
全編、手に汗握るというか…。
ともかくスクリーンから目が離せない仕上がりでした。
印象的だったのは、10年間この作品とともに育った人たちが、途中途中で、感極まって「すすり泣く」ような空気があったことです。
演劇はともかく、映画で、ここまでの状態の方々をお見受けするのは、あまりないことなので、それだけでも、この作品の「伝説」さが伝わってくるような気がしました。
ネタバレると、未見の方は嫌でしょうから内容には触れません。
ただ一言書き記すとするならば、
「セブルス・スネイプ」
という男の名前は、これを観終わったすべての人が、忘れないだろうなという事です。
右セブルス・スネイプ↓(左ドラコ・マルフォイ)
今回は、本当に「力」入りました。
翌日、「筋肉痛」になったくらいです。
二人ともすごかった↓このバトルシーン撮影に8ヶ月も費やしたとか…。
今回は、最後ということでグッズを購入↓
前回、「死の秘宝1」(昨年暮れ公開)で連れ合いが欲しいと騒いだ「ニワトコの杖」は、今後の実用性を考えてニワトコの杖「お箸」を購入↓
一応購入検討されてる方にアドバイスしますが、この「お箸」おそろしく「つかみにくい」です。実用には向きません…たぶん。現在「がーこ」宅では沸かしたお茶の「お茶っぱ」パックを取りだす専用「お箸」としてのみ使用されております。
まっ、コレクターは「使わない」んだろうけどね…。
あと、連れ合いがこのシリーズで気に入っている「やしきしもべ妖精ドビー」の携帯ストラップ↓を購入しました。
ちょっとピンボケてしまっていますが、なかなか細かい細工です。使う時は「くつした」はずす必要あるかな…って、これもコレクターは使わないんだろうけど…「がーこ」は使う目的で購入。
毎年、封切りを楽しみにしていた「シリーズ」がこれで終わりというのは、ちょっとさびしい気もしますが、「始まり」があれば「終わり」が必ず来るものですから、潔くあきらめましょう。
10年間続いたこの映画、本当に楽しかったです。
たくさんの「想い出」をありがとう。
「ハリーポッター」




