前回からの続き更新ですあひる

 「阪神百貨店」地下で「大阪おば」の行列に加わり「ガトーフェスタハラダ」のラスクを手に入れた「がーこ」、そのまま地下から五月に全面開業したばかりの「JR大阪駅」ビル方面へ。

 開業から日が浅いので、まだまだ「混雑」が激しい「ルクア」へ入り、ちょっとだけ思案してから地下へ。

 三週間ひどい扁桃炎でふせっていた「がーこ」
 抗生剤の後遺症で、まだ少々「胃弱」気味。
 あんまりしつこい食べ物は「受け付けない」んですうう
 そこで、「ふと思い出した」ルクアの地下にあるお店に入りました。

 お店の名前は「スープストックTokyo」

 具だくさんの「食べる」スープが「売り」のお店です。

 頼んだのは「二種類のスモールスープ」と「ごはん」か「パン」を選べる「ランチセット」↓
 

 
 
$がーこの世界観-スープストック東京


 スープのチョイスは↓「東京ボルシチ」 

 
$がーこの世界観-スープストック東京


 と「サンゲタン」(韓国の薬膳スープ)↓

 
$がーこの世界観-スープストック東京


 セットのご飯は「ぷちぷち」食感がうれしい「ごま入りご飯」↓

 
$がーこの世界観-スープストック東京


 「サンゲタン」にスプーンを入れてすくってみると↓本当に「具がたくさん」 

 
$がーこの世界観-スープストック東京


 優しい「チキン」の「滋味あふれる」お味。
 「病み上がりの胃袋」にも「優しい」感じでした。
 「東京ボルシチ」のほうは「ややこってり目」だけれど、添えてある「レモン」の香りが妙に「ブラウンスープ」と合うんですよね…。
 「スープ」ですから、「胃にもたれる」ほどの「こってり」さは、もちろんありません。
 「病んで」以降「消化のよい」「あぶらっけの少ない」「煮物」「煮魚」「野菜」「うどん」「おかゆ」時々食べられずに「ポカリスエット」と「ウィダーインゼリー」で「生きながらえていた」「がーこ」には、「新鮮」なお味でしたじゅる・・

 このお店、つねに六、七種類くらいの具だくさん「スープ」と、数種類の「カレー」を置いています。「スープ」の組み合わせ変えて、また来てみたいなと思いました。

 このシリーズもう一回更新を予定しています。