以前言っていたとおり、テンション低めで入場。
2階席の前から5列目で左側でステージ全体がよく見える良席(林檎、師匠、としちゃん方面ばっちり)
林檎姫の声が聴こえた瞬間涙。力強くてのびのある声。それ以降はころころ変化する声色とDVDでたらばっちり覚えたい可愛い振り付け。のどの調子が悪かったみたいで、高音苦しそうだった。
大丈夫かな。益々虜になった。
CDでは苦手だった曲が好きになったり、その反対もあったりで「生」の音楽は不思議。
くどいですがとしちゃんラブなのでドラムの叩き方見たら泣けてきた。これこれ、待ってたのはとしちゃんのたたきっぷりだったんだよ。
頭の中で「娯楽」の曲はどんな風に叩くんだろうって思ってたし。想像してたのに近かったのがあったりしたらうほうほーw
衣装は遠目でもわかるセクシーさで、男性陣は・・
(笑)
ほとんど林檎ちゃん、としちゃん、師匠しか見てませんでした(ごめんよ、フューチャリングわっちと浮雲のアルバムだったのに)
2階席は微動だにしない人が多い中、幸い私の左前と左となり、後ろの女の子の「りんごちゃーん、としちゃーん」の声に安心して人の目気にしないで泣いたりつっこんだり中途半端な声で叫んだりしましたさ(´艸`)
地元ならではのネタ、博多弁の林檎ちゃん、いつになく饒舌な師匠(笑)、ダイナマイトツアーを彷彿させるしゃべり方のとしちゃん(アンコールの衣装は違反ですよ!!可愛すぎて
)
わっちが一瞬ヒィちゃんに見えた。浮雲とわっちは本当に仲いいな!
アンコールも終わって、いつもなら余韻に浸って「帰りたくない」と思うんだけど今回は「あー、楽しかった~」というさっぱりした印象。あと、ホールでもない、ライブハウスのスタンディングでもない2階席はかなり違空間で貴重な体験でした。自分なりのペースで楽しめるからいいかもです(踊れないのが残念だが)
ライブ後、外でyoccoちゃんとお友達のMちゃんと会えたのでとっても嬉しくて衣装の詳細とかとしちゃんのこととかいろいろ話せました♪Mちゃんと私の体調悪い理由の一つが一緒だったので爆笑w
ライブの余韻は、翌日になってからじわっときて、「するめライブ」と命名した。
行って良かった。本当に。事変
林檎ちゃんは本当に歌姫。
としちゃんのドラムが激しくなるとアドレナリン出まくり。
師匠のベースは男らしい。
浮雲の声とわっちの声(コーラス)すっごいかっちょい!