ブログで交流させてもらって気づいたこと

 

 

 

ポジティブとネガティブは雲泥の差

 
 

 

ポジティブコース

 

上三角一定程度治った方は、ポジティブな方ばかり

上三角ポジティブの選択=治す覚悟

上三角治す覚悟をすると、少しずつでも治る方へ近づく

上三角治療は、心と身体の両面、必ず運動をしている

上三角一次性線維筋痛症だけでなく、他の慢性疼痛、リウマチ系も有効

上三角メンタルが安定(精神疾患の有無は問わない)

上三角治療は自分で進めていける(自主性)

上三角治療の過程で自分を見つめ、心も身体も楽になっていく

上三角よって、人間的に成長、成熟していく

 

 

 

 

ネガティブコース

 

下三角根本的に「自分で治す」とは考えていない(依存)

下三角不満ばかりで、口癖は「〇〇してもらえなかった」(依存&他責)

下三角プライドの塊で、そこから抜けることができない

下三角自分の運動・リハビリ不足を棚に上げて医療従事者に噛みつく

下三角自分の運動・リハビリ不足を棚に上げて、治った人に噛みつく

下三角目標が障害者なので、車椅子の話題になると噛みつく

下三角運動・リハビリ不足なのに上から「あなた失礼ですよ」などと言う

下三角運動やリハビリなどの自主的な努力をしていないのに、謎の自信

下三角スピ系の場合、何も前向きな行動をしていないのに「次元上昇」と言う

下三角寝転がっているだけで幸せだという割に、口を開けば「痛い」と言う

下三角寝転がっているだけで幸せなはずなのに、定期的に死を考える

下三角だけど娯楽の日には奇跡が起こり、元気に外出

下三角その場合恐らく、線維筋痛症じゃなくて、精神疾患からくる身体の痛み

下三角基礎疾患をはじめ、現実を見ていないし、全然治らない

 

 

 

 

 

という感じで、自分のためにまとめてみました。

 

ネガティブの後半は

こじらせ精神疾患系の二次性線維筋痛症の話なので

的外れなまとめになってしまいましたがw

 

 

 

治っている方って、メンタルが安定していて穏やかです。

受容ができていて、憑き物が落ちたようなと言うと

言葉が悪いかもしれませんが

 

病気になったショックから脱して

まるでプチ悟りを開いたかのような、静けさを感じます。

 

 

ネガティブコースで噛みつき系の方は

自分と向き合うことが終わっていないので

申し訳ないですが、まだ憑いてますwおばけくん

 

 

 

最近、ドキュメントの番組を見たのですが

ポジティブに物事を捉え、思いやりに基づいた他者への行動

そのような人には

素晴らしいパートナー(使命をサポートしてくれる)との出会い

本当の奇跡が起こったりするのだなぁと感じ

大変勉強になりました。

 

 

 

精神疾患のない、一次性線維筋痛症においては

身体を動かしていくと、徐々に痛みが軽くなり

ポジティブに向かっていくと思います。

 

そうすると、将来の不安はあっても

死を考えるステージは終了するはずです。

 

とてもシンプルな理論ですが、真実だと思います。

そして、運も拓けてくると感じています。

 

 

 

 

 

 

※私は他に疾患がない一次性の線維筋痛症でしたので

一次性の線維筋痛症の内容であることをご了承ください。

 

 

 

 

ハートのバルーン私が最も伝えたい

慢性疼痛の治癒の妨げになる椎間板ヘルニアの概念

(脊柱菅狭窄症などの、神経が圧迫されて痛い説も同様)