りえこのお話:Nouvelle CONCIERGE

りえこのお話:Nouvelle CONCIERGE

先ずは女性のHappinessに焦点を当てたい私。今後は、美しさとハッピーライフの為に「新たなスタイルで、色々ご提案」を目指します♪




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シサツク

私は

「資産管理会社をつくろう学校」に通っています。

え~、会社(法人を)つくる??そんな無理、と言っている人も

個人は増税、法人は減税の時代なので、私はこちらでお勉強させていただいています。

受講生はほぼ9割男性、女性目線でない男性の貴重な意見も聞くことができます!

家では、頂き物の中国茶や日本茶で、ずーっと冷蔵庫に眠っていたお茶系のものや、あまりおいしくなかったハーブティーなどを、お風呂に(キッチンの水切りネットに入れて、輪ゴムでしばって入れます)入れています。お茶 ミント




昨日のお風呂に入れたのは。ポンカン*蜜柑*(甘くなかった・・・残念)ガーンです。




皮を剥いて、房をいくつかにちぎって入れたらば、今まででい一番よい香りのお風呂となりました。キラキラ




精油もいいけど、やっぱり、もっと天然に近い、果実そのものだと、ほんとうに素敵な香りで、心から癒されましたニコ




紅茶やウーロン茶もお風呂に入れると、アトピーや皮膚炎、乾燥肌にもよいようですにこ




是非、おためしくださいませ~




注意 柑橘類は光毒性があるものもありますので、朝お風呂に入る方などは、気をつけてくださいね。


高濃度で肌についた状態で紫外線に当たると、皮膚にダメージを与えてしまう光毒性を持つ種類の柑橘類のものもあります。




(精油ではないので、フルーツ1,2個の分量であれば、濃度も低いので、さほど心配なさらなくても大丈夫だとは思いますが)ごめんなさい

ゆうパックの段ボールを模して作った、ダンボロボ。

結構かわいいです。




このところ、肌が敏感に傾いている私。


春先は肌にトラブルを感じる方が7割ほどいるとか。


また、感じる肌トラブルの症状は、キメの乱れ・カサつき、肌荒れ、毛穴、ニキビ・吹き出物と多岐にわたっているそうです。


春の肌荒れの原因は


①乾燥


②花粉が皮膚に付着することによる炎症


③昼夜の温度差が引き起こす肌への負担


④環境の変化による精神的なストレスによるもの


などが、挙げられるそうです。


肌荒れの時期に、あせって、何か今まで使っていなかった化粧品をつかってしまうと、かえってお肌に負担をかけてしまうそうです。


ですので、肌荒れの際には


今まで使ったことのある化粧品で対応し、




内服でビタミンCや今話題のクリルオイル(オメガ3系健康油(DHAやEPA)アスタキサンチン、リン脂質など美容健康、エイジングケアに良い成分がたっぷり入っているそう) などで、補ってあげてお肌ケアを内側と外側からケアする。



といいみたいです。







最近ファンデーションは、ポーラのアペックスアイを使っています。


ポーラのお店に行き、スキンチェックと同時に肌色チェックもしてくれるので、後日自分に合ったスキンケアサンプルとファンデーションの色をサンプルでくださいます。


ファンデーションの色ってなかなか色の調節が難しい。


ポーラのアペックスアイの下地(私の場合は黄色身の色がついている顔色調整の役割もしてくれますし、日焼け止め効果もあるので、愛用しています)をつけて


アペックスアイのファンデーションをつけ、その上からポーラーBAのお粉をはたきます。


かなり透明感もでて、周りからの評判もよいです。


春の新色の紫系のアイシャドーも気に入っていて、髪の毛の色が茶色(私)なので


紫色のアイシャドーをほんのちょっと入れると雰囲気が変わります。




アナスタシア (眉毛カットをしてくれるお店)で販売している、ハイライティングDUOペンシルもGOOD!



片方がマット色の肌色(こちらは眉尻の上下にのせて立体感をだします)で片方がハイライトのキラキラの肌色。



透明感を出したい、目元周りや鼻筋にさっと塗ると(手の上にハイライト色を出して、手で目の周りにのせる)かなり、良いです。





Yahooニュースに、「今日はしゃぶしゃぶ」というビュッフェスタイルのレストランがあるそう。


一応規定時間(20分とか60分)と料金設定がありますが、面白いのは、それ以降は1分単位での料金設定となっているところ。


ぐるなびを調べてみたら、下記の料金が書いてありました。


◆平日ランチビュッフェ 500円 (20分)20分以降は【1分25円】

◆平日ランチ豚しゃぶ& ビュッフェ⇒1,500円(60分)60分以降は【1分25円】

◆平日ランチ牛・豚しゃぶ& ビュッフェ⇒1,800円(60分)60分以降は【1分30円】


しゃぶしゃぶのお肉もこだわったものらしいし、たれも本格派で、おいしいらしい。


ビュッフェメニューは、寿司やてんぷらもあり100種類のメニューから、和洋中で毎日日替わりで40-50種類位のメニューがあるそう。


こちらのお店の、お客さんの平均滞在時間は60分。


BOX席もあるし、予約もできる。


だらだら食べないで(バイキングで120分とかも微妙な時間・・間延びしそう)


バイキングだけなら20~30分食べれば女性ならば満足するし


しゃぶしゃぶだと、お湯にくぐらしたりするから・・プラス30分で、十分満足のいく60分になるのではないかな~と思いました。



ゴールデンウィークも後半になりました。


5月といえば、ゴールデンウィークの後位から、「五月病」という言葉もよく耳にします。


「五月病」は医学的な用語ではありませんが、


やる気がない、憂鬱、眠れなくなったり、疲労感を感じやすい・・などの不定愁訴の状態のこと。


4月~5月にかけて、気候の変動もありますし、職場環境が変わったりで、心身のバランスがとりずらいし、


ゴールデンウィークもあり、お休みが長くとれるのはいいのだけど、生活のリズムが変わるので(朝寝坊や夜遅くまで起きているとか)、どうしても調子が元に戻しずらい。


旬の野菜をなるべくとるようにしていますが、レシピがなかなか思い浮かばないときは


お天気レシピ のサイトを見るようにしています。(天気予報から毎日のおすすめレシピを紹介してくれるサイトです)。


右上の「地域選択」で自分の住んでいる地域の設定を忘れずに!


地域によって、無論天気も違うので、レシピが違って出てきます。


結構、バラエティー豊かで、面白いです。





この記事が、今日の日経新聞に載っていました。


娘が母親と「友達のような関係」・・・というのは、かなり前からよく耳にする言葉。


最近では


息子が母親と「銀座で待ち合わせをしてランチを食べた後に、洋服を選んでもらう」パターンも増えているそうです。


記事によれば、「雑貨も服も母親に相談して買ったもの」が多い息子さんも、多いとのこと。


それが、今の主流なんですね~。


さて、話は少しそれますが


男子高校生で化粧水を使っている割合は2人に1人、男子大学生だと3人に1人。(マンダム調査)


化粧品を使い始めたきっかけは、母親に勧められたから・・という理由が多いらしいです。


確かに、女性も男性も同じ人間なので、女性だけが化粧水やクリームを使わなければならない理由はないし、男性だって、お肌の悩みを持っている方も多い。


うちの家族でいえば、旦那さんも化粧水つかっているし、むろん娘は使っている、息子も使っている。


男性である、旦那さんも息子も「肌が荒れる」と私に言ってきたから、「これ使ってみなよ」と私が勧めた記憶があります。


化粧品もそうですが、洋服も、最初は母親が「どんな服がいいのか」とか「どんな化粧水やクリームが良いのか」の指南役となる。


でも


いずれは、独り立ちして、自分で「価値観」をもたないといけないので


ある程度の距離を保ちつつ、息子や娘を見守りたい私です。



GWまっただ中で、お昼からちょっとお酒(ビール、スパークリングワインやシャンパン)を1杯飲んでいる方も多いのではないでしょうか?


食前酒としての「シャンパン」って、


飲むだけで


気持ちもちょっと明るくなったり、豊かな気分になったり、リラックスしませんか?


気持ちもリラックスすると、話もしやすくなります。


食前酒は


料理を食べる前の「元気の元」と、「食欲の元」


とも位置づけられています。


「食欲の元」は、アルコールで食欲が増す事が考えられます。


一方で、


「元気の元」の理由として、


泡とアルコール(シャンパンの平均アルコール度数は11%位)の相乗効果(泡の炭酸と、見た目がきれい、そしてそこそこのアルコール度数がある)で気分の高揚期待できるため。


加えて


シャンパンや、スパークリングワインは色々なイベントの最初に飲まれるので


人間の頭の中でイメージが


「祝祭の象徴として記憶されやすい」ことが挙げられるそうです。


泡・味・きらめき(シャンパンって、そんなイメージがしませんか?)が一体になって、


質の良いシャンパンやスパークリングワインが普及していってくれればいいな~と思います。




最近の私のブームは、旬の食材を生で食べること。


今日は、サツマイモも生で食べられると聞いたので、さっそく今晩食してみます。


鳴門金時のサツマイモを購入いたしましたので、細く刻んで食べてみます。


どうやら、蒸かした時とはちがった甘みがあるそうです。


サツマイモの効能としては、胃腸の働きを良くして、便通を改善、並びに体力・気力をつけるそうです。




これらの食材に、ホウレンソウや小松菜を、加えて、何もかけずにまずは生で、


味が飽きたらば、オリーブオイルやバルサミコ酢と一緒に食べました。


さつまいもは、りんごとは甘みの系統は違いますが、触感はりんごに似ています。


もちろん、味わいは「焼きいも」を焼いた時の甘みの自然版。という感じ。


余談ですが・・・


韓国の人はサツマイモを普通に、生で食べるらしいです。


そして・・・


韓国ではサツマイモを生で食べるのは人参を生で食べるのよりも一般的とも聞いたことがあります。