そっとしておく | ふつうのブログ

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平凡な日常を書いています

おはようございます。

今日から仕事が始まります。

ニュースなど見ながら

自分は帰省する必要がないので

大移動せずに済んでよかったな

と、思っているふつうです。

さて、

タイトルです。

自分は中学時代はアイドルというと

光GENJIでして

物心ついた年代で

SMAP

といったところです。

そう、言いたいことは

TOKIOの山口さんなのでした。

言いたいことは

「本人だって事の重大さにパニック起こしてるのに

周りがあんまり責めたら、かえって良くないことになるよ。」

と、いうことです。

契約解除ですか。

これで、もう帰る場所は無くなってしまったのですね。

彼が言った「もし戻れるなら」

というのは、決して甘えではなかったのではないかと思います。

見返りを求めない、無償の愛を

TOKIOというグループに求めていたとしても

それを甘えとは言えないのではないでしょうか。

彼の治療、更生の目標はTOKIOに戻ることだったと思うのです。

もちろん被害者へのお詫びもありますが。

彼は帰る場所をなくしてしまったのです。

人間はそんなに清廉潔白に綺麗には生きられないと

私は思います。

現在治療中とのこと

しばらくそっとしてあげてください。

ふつう拝