私は平成10年は人生のどん底でした。


顔面神経麻痺で顔が曲がって言葉も話せなかった時、私の担当医がある本を私に手渡してきました。


それが{マーフィー100の法則}と言う本でした。


本の嫌いな私でも、短編の話が100話ある本で、その本を読んで、私は自分の潜在意識を書き換える訓練したのです。



治療法も無いと言われていた私は、マーフィーの法則で無心を学び、潜在意識に願いを刻むと言う方法を会得したのです。


人間はどん底まで落ちた時、信じられない事実でも、スーッと頭に入ってくるんですね?



這い上がる為には手段を選んでいられませんからね〜