私は、今まで様々な霊と交信してきました。

その中で、成仏していない霊は、3、7、9代後の子孫にすがる傾向が強いと言う事です。

ですから厄介なんです。

すがられた方は、その霊となっている先祖の記憶がないので、性格は勿論ですが、名前すか分からない事が多い。

そして、霊に憑かれやすいと言う性質は、中々代える事は出来ないので、憑かれやすい人は、霊に対して高い意識が、必要なのです。


また、霊は血液の流れが悪い傾向が有ります。
血液の流れが悪いと、細胞の力も弱くなりますよね。
すると、体の波動も下がる。オーラが弱くなるので、霊波動を受けやすくなるのです。

鬱やノイローゼと言うのは、霊波動を受けてなる人も多いですね。

それは、肉体と心は別物ですが、心が弱ると肉体的にも抵抗力が下がる。
血液の流れ、いいえ、水の流れと霊も
影響し合うのです。

子孫にすがる霊は、基本的に魂レベルが低い…

先祖霊なら、子孫を守るモノだと思うでしょ?

でもそれは、私達の勝手な意識です。
魂レベルが低いと、己の事しか考えないの性質は、例え霊になっても代わらないと言う事ですよ。

今日は、これから八海山神社に呼ばれて行きますので、これでブログは終わり。

またこの続きは次回です。