はい今日も書きますよ~~昨日の記事!!!!!


あ、まだ↓の記事読んでない人は下の記事から読まないと話分からんですよ。


そして億万笑者が終わり・・・

バサッッ!!!と幕が下りたと思ったら・・・・


RADWIMPS登場!!!!!!!!!

       キャーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!

っていう感じでした。やばい。やばい。やばい・・・・・!!

あんなに大好きで会うのを待ち望んでいたRADWIMPSの4人が目の前に・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!


こっからもうほんと大大大号泣ですね。


そしてだんだん泣き止み、めっちゃくっちゃライヴを楽しんでました。



そしてあいまあいまに入る野田さんのトークも、

なんか深くて、かわいくて、かっこよくて・・・・・・・・・・かぁっ


第一声が


『みんなどうもありがとう。あ~うれしいなぁ。うれしすぎて、昨日なかったニキビが2つも増えてたよ。』


でしたから。も~かわいすぎるよ野田さん!!!!!!!!最初のウケはバッチリだよっっっっっ!!!!ぐぅ~。


2枚目のアルバムではトリ2で「音の葉」を歌ってくれて、

いやぁ、びっくりしました。まさか野田さん、あんなにピアノがお上手だったなんて・・・・っっ!!


ジャズもシンセで超かっこよく弾いてたし、

踊ってたし、ギターっも弾いて、超キレイな声で・・・


もう多才すぎ。ズルいよ。ずるすぎるよぉ~~~うる


そして3曲目(たしか)に3枚目のアルバムの「トレモロ」キターーーーーーーー!!!!!!!!!


これは大好きな歌なのでめっちゃうれしかった!!!まさか来るとは思わなかった。予想外デ~ス。


そして4枚目のは・・・。これはちょっと3本指に入るくらいのもりあがりようでした。


「え~と。僕達がこうやって創って歌ってる曲たちは、僕らが死んでも

 ずっと残っていくワケで・・・

 そんな曲たちはほんとに愛しくて、なんだか自分の子供みたいに思えて、

 愛しすぎるとちょっと距離をおいてみたくなって、

 最近は、全然歌ってなかった曲です。聞いてください。」


そういって始まった曲が・・・・・・  「ふたりごと」だったんです。

めっちゃ盛り上がってましたね。うれしかったです。また泣きそうになりました。



そして5枚目。あたしが思うにかれが1番盛り上がってたと思う。

これは音楽界でも『発明だ』といって話題になった・・・・


おしゃかしゃまーーーーーーーーーーー!!!!


このかっこよさ。ハンパない。

やっぱライヴだとCDとアレンジもちがって、それぞれのソロとかも入ってて、

歌ってる音程もちょっと違ったりするんですが。


あたしにとってRADの代表曲ってこんな感じなんですけど。


そして新しいアルバムでは、グラウンドゼロとものもらい以外の曲を歌ってくれました。



そして野田さんのトークのたびにキュン死にしそうになる


1番やばかったセリフが、


やっぱりファンが、

「よーじろーーー!!」「大好きーーーーー!!!」「愛してるーーーーー!!」


ってさけぶワケですよ。

それを聞いて、

「あーうれしいなぁ。みんなうれしいよ。もーーーっと聞きたいなあ。」


「よーーーじーーーーーろーーーー!!!大好き~~~~~!!!!!!」


「ありがとう。すごいうれしい。でももっと聞きたいなあ。俺駄々っ子なの知ってるでしょ。



この一言。死にました。


ヤヴァい。ヤヴァすぎる。

もう。なんでそんなにかっこいいの。もう。病気だよ。ほんとに。


そして。2時間がこんなに早く感じたのは人生ではじめてだし、

人生で一番楽しい日でした。



そしてトリの「救世主」で終わってRADのみんなは舞台裏へいってしまいました。



・・・アンコール、アンコール、アンコール・・・

 


 ・・・♪もしも......本当にもしも......君も僕のことを思ってくれてたら

     なんて考えてる僕をどうか叱ってくれないか


というファンの歌声でもどってきてくれました!!!!!


実は、これはまだ私とお姉がRADを知らなかったときの

シングルのカップリング曲だったので

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうがんばっても歌えない・・・・

なんなのこの敗北感は。まあよかったです。


こんどシングル全部買ってやるぅがーん


そして絶対予想していませんでした。

野田さんは私のブログライトルにも関連している「狭心症」という曲を

つくったのですが。

これは人類に対する絶望を歌った曲なのです。


野田さんが心に秘めている苦しみを歌った曲なんですが。

野田さんは雑誌の取材で


「本当はあまり気が向かなかったんだけど

 メンバーに聞かせたらぜひ曲にしたいって言って

 苦しいけど、自分はきっとこの曲をつくらなきゃいけないって思ったんです。

 でも実はアルバムできてから3回ぐらいしか聞けてないんですよね」


って言ってたんです。その狭心症をとりで歌ってくれました。

「この曲はきっとこの絶体延命ツアーでは歌えないって思ったんですが。

 今日初めて歌います。」


って言って。

かっこよかったなあ。


あの時間にもどりたい。



実は未だに目の前にRADがいた事実を

信じ切れないんですが。



きっとRADWIMPSは私の人生を何百倍も楽しくしてくれています。


もうRADは私の身体の一部です。


野田さんは

「この絶体延命ツアーは、

 地震で東北地方のほうが

 出来なくなっちゃって

 そういうスタートをしたんですが

 そのせいで今まで大切だったものがもっと大切になったし

 いやで目を背けたかったものとちゃんと向き合えて

 もし次大きな地震が来たときに

 1番に思いつく人は

 あなたは1番幸せにしてあげてください」


って言いました。


どうしましょう。





どうしてもRADWIMPSのみんなの顔しか浮かんでこないんです。




長い記事につきあってくれてありがとうございました。

きっとタルかったでしょう。分かります(笑


次の記事もRADになってしまいそうなんですが・・・・


ライヴのはなしとはちょっと違うんですよ。読んでくださいね^^