最近、年をとったり周りのいろんな出来事もあり

やっと親のありがたみを感じるようになった。


今まで、こんな親不孝者をよく育ててきたなあと思う。

本当にすごい事だ。


自分が転職活動に専念するために会社を辞めた時も

無職で家に毎日いた時も、

サークルに没頭して家に帰らない日があっても

全然怒ったりしなかった。


自分が逆の立場なら、絶対に声かけてたろうな。

どなってるかもしれない。


「オマエ大丈夫か!?」


って。


やっぱり両親というのは、

一生かけて超えたくても超えられない壁なのだろうか。


今の会社に転職するときも、会社のネームバリューで

どこかに両親を超えたいという思いがあった。


でも、まだまだだな。

そもそも結婚してないしね。


青山に戻る事があったら、両親を食事にでも招待しようかな。

それくらいしても、返しきれないくらいの借りがあるんだろうけど。


心配ばかりかけて、ごめんなさい。

でも、心からありがとう。




・休暇取得する?しない?

 →会社からは「2日休みなさい」と言われている。


・貸金業務取扱主任者の合否

 →過去3回の試験の合格基準点を超えてるからおそらく大丈夫だろうけど、不安で仕方ない。

   25日まで胃がキリキリ。

  

・資格勉強の判断

 →1つだけ取得してみようかなという資格がある。ただ、学校行く費用も取得までの時間も相当。

   だからなかなかふんぎりつかない。でも制度が変わる前に受けた方がいいといわれてるし。

   うーん、悩む。 


・部屋の片づけ

 →少し散らかってもうてるしね。


・明日の朝・昼・晩ごはん

 →どうするかなー。ラーメンでいいか。



こうしてみると、ずいぶんと考えてるなあ・・。

それだけ余裕が出てきたのかもしれないけどね。