人が亡くなる時には、
その人を迎えに来る人がいる、
という話を聞いた。

私が死ぬ時、
私を迎えに来るのは誰だろう?

父か母かなあ。

母だろうな。


通勤途中で宇多田ヒカルの「道」を
聴いていて、ふとそんな事が浮かんだ。