考察・・・しょの3 | 商品先物システムトレード日記

考察・・・しょの3

アプローチ方法

A・・・ テクニカル分析による売買

    色々なテクニカル分析があるので

    自分に合う技法を見つけて最適化して使う。

B・・・値段による売買

    何パーセント上がったので買うとか

    単純に高いから買うとか 等

C・・・その他 

    色々ありすぎるので除外


ま、世のシステムはA,またはBで作成されていると思う

いくつか見たがAが多かったですね。

Aのシステムは、だましが多くて実際に使用するには

二の足を踏んだ。

実は、基本的にテクニカル分析は信じていない口なので

Aはどうでもよいです。

おまけに、Aでは日々の生活資金が得られないと

判断したためでもありますが・・・・

また、相反するようですが、長期はテクニカル分析での売買をしていますが

これは枚数を少なくして調整しています。

(どうしてもやってしまうのは、相場ジャンキーのなせる業?) 

しかし、メインで利用しない一番の原因は、自分の性格には

合わないの一点につきます。

従えない(従いにくい)システムは

結局は使えないと思う。

ちなみに日計りシステムはBタイプ。


散々リスク回避のことを書きましたが

実は実行していない(確信犯)ことがあります。

投下資金の件です。

資金が上がれば枚数が連動して増やすのです。

これだけはリスクを少々負わないと

資金がいつまでたっても増えないからです。

でも条件があり

プロフィが1.5以上あるシステムを使用することです。