ストロンチウム・プルトニウムは計測されていないから怖い
「なぜヨウ素とセシウムしか計測しないのか?」と聞いたら…
東電が放射線数値の計算間違いをしましたよね。
「それを国から怒られたから、私たちはヨウ素とセシウムしか計測しない」と…
例えばストロンチウム、セシウムと比重・発生量が似たようなもので、双子のようだとも言われることもある。プルトニウムは重いので飛ばないから大丈夫だろうと思っていたが、海に流出したとなると話は別で、ストロンチウムやプルトニウムが計られるようになったら買うが、計っていない現在はから福島・茨城・千葉の魚は申し訳ないけど買えません。
- 年間1ミリシーベルトというのは、空気だけでなく野菜・魚・地表と空中の放射線量差等、他の複合要素があるからなんです。
(参考:浅草空間線量数値…0.1マイクロシーベルト以下・地面…2マイクロシーベルト) - 1ミリシーベルトというのは5000人がガンになる数値、交通事故と同じ確率で、これ位は我慢しようという数値です。
- 浜岡原発は実は一番耐震性があるんです。
簡単に抜粋してみましたが、これら以外にも視聴者の質問に分かりやすく答えて下さっているので、ご覧になるといいと思います(^-^)/
※収録日…4月14日
<原発事故は継続と複合が怖い>
自分自身や家族の為に知って欲しい真実
↑ 武田教授web ↑
・大臣への命令も可能である第一種放射線取扱主任者
・内閣府原子力委員会専門委員、同安全委員会専門委員
ここまで、国民目線で真実に基づいた対応を考えている方を、他に知りません。
上杉隆さんもそうですが、間違った情報で批判したら訴えられます、しかし真実だからありません。
当たり前ですが、以前の指摘がことごとく当っています。
向き合うからこそ、目を逸らさないからこそ、本当の安心を見つけ出せるんですよね。


