タムタムとしーさま。
10歳と6歳になっても、
夜はまだまだ甘えっ子で、
いつもパパとママが必要な娘達です。
バカボンはタムタム担当で、
ベッドのそばについて、よく2人で話し込んだりしています。
私はしーさま担当。
以前は私が絵本を読んであげていましたが、
最近はしーさまが自分で字を読めるようになってから
私に読み聞かせてくれてます。(笑)
でもしーさまのフランス語よくわからないんで~、
一緒にベッドにもぐりこんで、
私はキャンディクラッシュのゲームやってますぅ。(爆)
私が夜仕事でいないときは、
バカボンが順番にお子達を寝かしつけてくれます。
が、先日。。。
私が夜仕事から戻ってくると
バカボンはすでに寝ていました。
お子達も寝ていました。
ふと見ると、
しーさまの部屋のドアは閉まっているけど、
タムタムの部屋のドアが開けっ放し。
あ~、タムタムはまた
友達の家にでも泊りに行ったな~。
と思っていたんです。
でも次の日、
タムタムはしーさまと一緒に部屋からでてきました。
あれ?
一緒に寝てたん??

バカボンの話によると、
昨夜はバカボンの体調がよくなく
子供たちを寝かしつけることなく
さっさとベッドに入ったそうです。
そこでタムタムがパパの代わりに
しーさまに本を読んであげてくれたそう。
そして一緒に寝たらしいです。
タムタムもたまには
いいことするじゃ~ん!!

それからというもの、
この2人味を占めたらしく
毎夜一緒に寝ています。(笑)
私もバカボンも、
お子達が一緒に寝てくれれば助かるので
なるべく続けてくれるといいな~と思ってます。
しかし。。。
タムタムが本を読んでくれるのはいいのですが、
それが終わると、しーさまがずっと一人でしゃべってます。
タムタムの声は聞こえてこないので
たぶん寝ていると思うのですが、
しーさまの声が延々と午後10時ぐらいまで聞こえてきます。
笑えるというか
変なヤツというか。。
寝ろっ!(笑)
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