こちらは野性のリスが、あちこちにウヨウヨ(?)います。
いわゆる、すずめと同じ感覚。
木の上を走り回ったり、
電線の上も落ちずに器用にタタターと渡っていくし、
道路を横切って車にはねられて死んだり、
これらは、私にはすっかり見慣れた光景なのです。
今日パソコンやりながら、
ふと裏庭のほうに目をやると、
雪に埋もれながら、リスがバルコニーにやってきました。
顔を雪に突っ込んで、食べ物探してるのかな?
そういえば、リスって冬眠しないんですよね。
今年なんてめっちゃ寒い冬なのに、
外が日中最高気温がマイナス15度の時なんて、
夜などはマイナス30度近くなわけでしょ?
それでも凍死しないワケなんだよな~。
リスってスゴイ~~!!!!

って、リスだけじゃなくて、他の動物も一緒なんですけどね。(^_^;)
リスって食べ物をゲットしたら、地中に埋めるクセがあります。
ゴハンを貯めておくんでしょうね。
特に冬は食べるものが乏しくなるわけだから。
でも。。。。
地中に埋めて、
そのあと雪がたんまり積もるわけで、

雪を30センチとか掘り起こして、地中の食べ物探すわけ?
まさかね~。(;´▽`A``
それに雪が積もっちゃうと、
どこにゴハン埋めたか絶対わかんなくなるでしょうし。
カナダの厳しい冬、
リスはどうやってサバイバルしているのでしょう?
どこにでもいるリス、
でも実はよくわかんない、ミステリーな動物だわ~。
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