誰からも嫌われない

良い人を演じる事


人当たり良く

誰とでも

上手くやっていける風


そんな

ポジションを取ってて

気が付いた事がある。


結局、人の顔色伺って

自分の本当の気持ちは伝えれず

その場が丸く収まる事に

力を注ぐ。


波風立たずに

無難に無難に。


一見良い人そうだが

真剣に人とぶつかるのを避け

本音を言わず

何をしたい人なのか?

印象が薄い感じの

立ち位置。


目立たなければ

攻撃される事も無いけど

逆に

人の記憶には残りにくい

存在感。


どんなに頑張っても

自分の事

嫌いな人が全体の2割は

いるという事実。


何処に目を向けるか?

だけど

逆に自分の事好きな2割の人に

全力で接していけば

全く違う人生になるのかも?


無難な良い人ではなく

唯一無二の

ワガママな自分で

有る事を

許してあげよう!