読者からの感想をご紹介28〜藤森緑先生より〜
引き寄せの法則などに関連した本は割りと読んでいるのですが、
その中でも「未来の魔法のランプ」はロマンチックなストーリーになっていて、
重要な文だけがクローズアップされていて読みやすく、
心に残りやすいと感じました。
特に「偶然を大事にする」ということと、
「セレンディピティ」という言葉が印象深かったです。
両方とも心がけていこうと思いました。
昔した親切が返ってくるというシーンも心に残っています。
優美なイラストも多く、見やすいですね。
素敵な本を本当に有難うございました。
現代ではこうした精神面を高める本が、必要とされていると思います。
多くの人に読まれることを願っています。
(藤森緑)
藤森緑先生、ありがとうございます!
みなさんにステキな魔法を!
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読者からの感想をご紹介27
(以下、ブログより引用しています)
仕事、お金、家、友達、恋人をなくしてしまった青年のもとに突如現れた「魔法のランプ」。
その中にいる精霊の女の子との対話形式で話が進みます。
どんなに有名な人だって、
どんなにお金持ちだって、
どんなに夢を叶えた人だって、
最初から、そのような状態だった人は、ほんの一握りのはず。
エジソンが、電球を発明するのに、1,000回の試作(999回だっけ?)を経たように、「いつか必ず」という強い気持ちで、夢を叶えたひとの方が多いのではないかと思います。
こちらの本は、日々の生活の中で実践できる、ちょっと夢を叶える&幸せになれる思考のススメです。
テーマは、【シンクロニシティ】と【セレンディピティ】の2つ。
シンクロニシティは、【意味のある偶然の一致】という意味です。
例えば、赤い色が欲しかったのに、青い色しか残っていなかった。
とても残念に思うかもしれないけど、その青が残っていたのは、【意味のある偶然】なのかもしれない。
何故なら、実は、大好きなあの人も持っていた・・・とか、のちのち、プレミア価格になったとか。
同じように、降りようと思っていた駅を乗り過ごしたとしても、乗り過ごした降りてみると、普段とは違う出会いや発見があるかもしれません。
このように考えることができれば、【失敗】と思っていたことも、お、これはなにか意味があるのかも!!と前向きに、捉えることができますね☆
そう考えると、人生に失敗なんて、ありえなくなる。
全てが、何かに、つながっているのだから。
そして、もう一つのテーマである、セレンディピティは、「何かを探しているとき、予期しなかった別の価値あるものを見つける能力や才能」という意味です。
これこそが、夢を叶える途中に、たくさん起こってくる事ではないかと思いますが、何かをやりたいと目標を定めて、色々調べていくうちに、「あ、これ面白そう!!」と、当初の目的とは別の物や方法を発見する。
将来、お医者さんになりたいと思っていて、そのつもりで行動していたら、ひょんなことから、動物のお医者さんが向いている事がわかるとか。
もっと日常のレベルで言うと、いつもの道が工事をしていたので、遠回りして帰ったら、綺麗なお花が咲いていたとか。
とにかく、予期しない幸せに出会えるチャンスがそこにあるかもしれないということ。
おそらく、「ああなりたい」「こうしたい」と強く願って、それをイメージすることで、自然と意識や行動が、そういう方向に向かっていくのだと思います。
気づかぬうちにも、ちょっとした努力をしたり。
そして、周囲の環境も相まって、自分が思うよりも強いパワーが生まれるのかも。
この本を読んでいて、そういえば、昔、就職活動をしていた時に、某大企業の役員面接で、「あなたは夢が先か、計画が先か」と質問されたことがありました。
「夢が先です」と答えると、今や懐かしいと言うか死語かもしれませんが、「圧迫面接(わざと難しい&答えづらい&嫌な質問をして、反応を見る?)」だったので、一人の役員さんが「うーん、でも、夢が先だと、ビジネス的には、失敗しそうだよね」と言いました。
血気盛んな当時の私は、「夢があるから、それを叶える為の力が生まれ、目標があるから、そこに向かって、アイディアを出すことができるんです!」というような趣旨の回答をした気がします。
その企業からは、内定を頂ましたが、この答えが正しかったのかは今でもわかりません。
みんなが、「夢、夢」だと困りますよね(笑)
バランスが大事だと思いますが、やりたい事や夢はたくさんあるのに、最近は、「夢について強く想う事」を忘れているなぁと思いました。
そんな訳で、こちらの本は、【なりたい自分になる為】のちょっとしたヒントが、繰り返し、端的に書かれていました。
短くまとまっていたので、読みやすかったです☆
日々の失敗や予期せぬ事も、考え方次第で、前向きで良いパワーに変えることができる。
なんだか、ちょっと、やりたい事、夢の事、たくさん考えてみようかなーと思いました。
また、妄想時間が増えちゃうけど
ぬふふ。
素晴らしいレビュー、ありがとうございます!
みなさんにステキな魔法を!
読者からの感想をご紹介26
そこで、これからも引き続き感想をご紹介していきたいと思います。
『未来の魔法のランプ』ありがとうございました。
今日が発売日なんですよね。おめでとうございます!
早速読みました。
色使いが優しくてキレイで、
たとえば子供でも喜んで読めるんじゃないかな・・・と。
個人的には【シンクロニシティ】はしょっちゅう起こるけど
【セレンディピティ】にまで発展(?)させる
方法がよくわかってなかったんだな。ということが
この本を読んでわかりました。
これを機会に、イメージ力、鍛えたいです。
(30代・女性)
みなさんにステキな魔法を!
著者からのメッセージ
このファンタジーなる物語は、
「もうダメかもしれない!」
という人生最悪の境地に立ったとき、
どのようにして脱出すべきか?を問う
「生きて活きる知恵」です。
わたしたち共著者の出会いは、
不思議なご縁がありました。
十数年ぶりの再会、偶然にも住むところが
近所になりました。
それから互いに行き来して、更に十数年間もの間、
「希望と夢と未来」について語り合ってきました。
自身においては、
絶体絶命の危機を迎え波瀾万丈の体験もしました。
渦中、成り行きで世界一周の船に乗り込むことになり、
いっぱいの宝物や信じられないような体験談を持ち帰りました。
「魔法のランプ」のモチーフとなる
オイルランプを見つけたり、イフリータに出会ったり、
やがて、わたしたちが「未来の魔法のランプ」を
つくることは疑いもなく自然なかたちで必然となったのです。
文章を書くのではなく、想いを描こう。
持っている武器(想い)は全部使い果たそう。
分量は、短く、薄く、軽く。
想いは、熱く、深く、重く。
遂行に遂行を重ねて、
一字一句を全身全霊で見直そう。
もうこれ以上のものをつくることはできない
と思えるくらい全力を尽くそう。
本をつくるのに戦略はいらない。
策を講ずれば策に溺れるだけ。
だから、体裁など考えず自由に描こう!
想いという直球こそが「想いという生命(本)の誕生」なのだから。
わたしたちは、全て天(宇宙)に学び、
感動と喜びと感謝の気持ちが湧き上がりました。
これは「本物の魔法のランプ」です。
(池田隆則)
この本は、魔法のランプそのものです!
「本物の魔法のランプをつくろう」
これが、執筆のきっかけでした。
つまり「魔法のランプをテーマにした本を書く」
という気持ちは最初から著者たちにはなく、
つくっているのは本ではなく、
魔法のランプそのものだったのです。
当人たち以外には
もしかすると馬鹿げた光景に見えるかもしれません。
でも、私たちは真剣でした。
想像してみてください。
自分が「魔法のランプ」をつくる光景を――
そこには、喜びがあふれています。
そこには、ロマンがあふれています。
だからでしょう。
ストーリーは勝手に浮かんできました。
古今東西の芸術家がよく、
「何かが舞い降りた」
という表現を使いますが、
『未来の魔法のランプ』は
まさにランプの魔法の力が書かせてくれた物語だと確信しています。
実際、書いている途中も、
青年とイフリータがどのようなドラマを展開していくのか、
まったく予想がつかなかったのですから……。
発売日を明日に控え、改めて本を読んでみても、
私たちがどうやって書き上げたのか、執筆過程を明瞭に思い出すことができないのです。
おそらく、もう一度同じ文章を書いてと言われたら、無理だと思います。
やはり“あの時”は、私たちのまわりに、何か不思議な力がはたらいていたのでしょう。
私たちは、幸運にも、
「魔法のランプ」をつくる機会に巡りあえました。
不思議な力の一端に触れられました。
感謝。
その言葉しかありません。
この本は、魔法のランプそのものです!
これが、本物の魔法のランプです!
皆さんにも、
本物の魔法のランプと触れ合う喜びやロマンを感じていただければと思います。
きっとすぐに、魔法が使えるようになりますよ。
(藤岡敬三)
私たちがどうやって書き上げたのか、執筆過程を明瞭に思い出すことができないのです。
おそらく、もう一度同じ文章を書いてと言われたら、無理だと思います。
やはり“あの時”は、私たちのまわりに、何か不思議な力がはたらいていたのでしょう。
私たちは、幸運にも、
「魔法のランプ」をつくる機会に巡りあえました。
不思議な力の一端に触れられました。
感謝。
その言葉しかありません。
この本は、魔法のランプそのものです!
これが、本物の魔法のランプです!
皆さんにも、
本物の魔法のランプと触れ合う喜びやロマンを感じていただければと思います。
きっとすぐに、魔法が使えるようになりますよ。
(藤岡敬三)
読者からの感想をご紹介25〜渡邉美樹さまより〜
「人は自分の思い描いたとおりになれる」
真実だと思います。
(渡邉美樹)
渡邉美樹さま、ありがとうございます!
週明けの4月5日、いよいよ『未来の魔法のランプ』が書店に並びます。
一人でも多くの方に「魔法」の力を手にしていただければと願っています!
読者からの感想をご紹介24〜アフィーノ先生より〜
(以下はアフィーノ先生からのメールを一部抜粋しております)
「ありがとうございます」
感謝です、今の私の状況にぴったりの本でした。
というのも、現在は、シンボリックアカデミーの事務代行や
講座の主催等をさせていただいてますが、
かつて務めていた本業(不動産業)の方は、
倒産し、会社の破産処理をようやく終えたところで、
実をいうと、失業保険の手続きのため、
まだ月1回の割合でハローワークに通ってます。
そんな状況の折にこの本を頂いたので、驚いてます。
意味のある偶然・・・シンクロニシティでしょうか。
アフィーノ先生ありがとうございます!
読者からの感想をご紹介23
明日からあれこれ希望を持って楽しく生活できそう。
「頑張りたいのに頑張れない……」という気分のときは、絶対これを持ち歩きます!
(20代・女性)





