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三菱地所、本社ビル改修で日本初の省エネ空調システムとLED照明を導入し実証

 三菱地所は、大手町ビル(東京都千代田区)内の本社の一部を改修し、日本初の「ハイブリッド型天井輻(ふく)射空調システム」と、「LED(発光ダイオード)タスク&アンビエント照明システム」を導入した。CO2排出量削減のための環境技術として実証し、新築ビルや既存ビルへの導入を検討する。


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この全文は下記に記載しています。(ecoJAPAN)

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20100706/104161/



■提供 日経ケンプラッツ

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/news/20100707/542166/?ST=led




なんだそれ!?って感じです・・。

詳しく知りたい方は上記クリック!!

三菱電機、LED照明器具「erise」で光の色と明るさを変えられるタイプを発売

 三菱電機は、LED(発光ダイオード)照明器具「erise(イライズ)」シリーズの店舗・オフィス用新製品として照明器具単体で光の色と明るさを変えられる色温度可変タイプを6月21日に発売する。昼白色に相当する専用回路と、電球色相当の専用回路を搭載。昼白色から電球色の範囲で色を変化でき、季節や時間に合わせた空間照明を実現する。


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この記事の全文は下記に記載してあります。


ecoJAPAN http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20100621/104073/


■提供 日経ケンプラッツ

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/news/20100622/541902/?ST=led



明るさを調整するのは知ってますけど、色を調整できるのは知らなかった。

どのようにして変えてるのか気になりますね。

別々の色のLEDを照明に入れて光らせてるのか、一つのLEDの色を変えてるのか・・。

東芝、仏ルーヴル美術館に約4500台のLED照明器具を提供へ

 東芝は、フランスのルーヴル美術館が進めている照明改修プロジェクトへの「LED照明器具の提供および改修工事費用の支援」に関して、パートナーシップ契約を同美術館と締結した。世界的に著名なルーヴル美術館へのLED照明器具の提供を通じて、照明事業のブランド認知の拡大を図り、同事業の拡大につなげる考えである。


 ルーヴル美術館の照明改修プロジェクトは、同美術館の環境保全活動への取り組みの一つで、環境負荷の高いキセノン・ランプなどの既存の照明から高効率のLED照明に置き換えることで、環境負荷の低減を図る。今回のパートナーシップ契約は、東芝がこの取り組みに賛同するとともに、ルーヴル美術館の優美なライトアップを踏襲し、かつ大きな省エネを実現する同社のLED照明技術をルーヴル美術館が高く評価したことによって実現したものだという。

 具体的には、同美術館のナポレオン広場と、ピラミッド、ピラミディオン、クール・カレ(方形の中庭)の照明について、LED照明への交換を行う。ナポレオン広場とピラミッド、ピラミディオンについては、2011年末の完成を目標とし、クール・カレは2012年内の完成を目指す。提供するLED照明器具は合計で約4500台の予定である。器具の提供に加えて、照明改修の工事費用の支援も実施する。なお、今回の契約期間は2010年6月30日~2023年12月31日である。


 発表によれば、東芝は2009年4月から世界規模で「新照明事業」を展開しているという。その一環で、欧州ではフランスとドイツ、イギリスに営業拠点を設置した。フランスでは、2010年1月から一般消費者向けにLED電球の販売を開始するなど、その活動を強化しているとする。同社は全世界での 2015年度の新照明事業の売上高として3500億円を目指している。



■提供 日経ケンプラッツ

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20100701/542096/?ST=led



海外と契約したんですね~。

海外でエコにチカラを入れてるとこと契約したら街全体をLED照明に変えたりなんかしちゃったりして・・w

莫大なお金がかかりますけど・・。

今を見るか、将来を見るか。。ですね。

LEDで電力63%削減、内田洋行が本社で実証(パート2)

各室に導入した照明


 内田洋行は2010年、本社ビル全館にLED照明を導入して実証実験を行った。その結果、以前と比べて照明における消費電力とCO2排出量が63%削減できた。 以下に主要な部屋を紹介する。


 執務スペースに採用した2種類の照明システムがある。次の写真はLEDモジュールを組み合わせたもの。その次の写真は、ベースライトを設置した部屋になっている。


エコ的な場所
LEDモジュールを用いた執務スペース


エコ的な場所
ベースライトを用いた執務スペース



■提供日経ケンプラッツ (一部抜粋)

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20100614/541813/?ST=led&P=2



上は黄色を帯びた白さで下は青っぽいですね。

個人的には下が好きかな。

上は照明で殆ど埋め尽くされてますね。

他の部屋もありますのでサイトをご覧ください。

LEDで電力63%削減、内田洋行が本社で実証(パート1)

 内田洋行は、LED照明「Ubiqlight(ユビックライト)」シリーズの販売を開始した。これに先立って実施した本社ビル全館での実証実験で、照明における年間消費電力と年間CO2排出量を63%削減したという。3年後に、売上100億円を目指す。


 ユビックライトシリーズの直管型LED照明は製品寿命4万時間、1m直下照度430lxで、調光可能だ。人感や照度などの各種センサーとの連動によって自動制御し、無駄な点灯を節減するスマートコントロール機能を装備。従来の蛍光灯と比べて58%消費電力を抑える。LEDモジュールやICT(情報通信技術)システムとの組み合わせができ、要望に応じた設置が可能だ。専用電源付き日本製器具をセットで販売することで、ランプと器具のセット保障を実現した。販売は小売ではなく、システム導入や運用管理、メンテナンスまで含めて提供する。製品自体の参考価格は、1m2当たり1万6000円から。


 同シリーズでは、無線通信型LEDスポットライトもある。赤外線通信を利用してリモコンからの信号を交信する。32段階の調光ができ、1直線上のスポットライトならば一括調光が可能だ。ベースライトタイプやダウンライトタイプ、LEDモジュールもラインアップした。


■提供 日経ケンプラッツ

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20100614/541813/?ST=led




目指す額が凄いですね。

今のこの世の中でのその額はでかい。

今だからこそなのか・・・?

CO2排出削減量が50%超えましたね。

凄い・・。