3月読んだ本 6冊熟柿と惑星みたいな、淡々と仕事をする日常の描写が読んでいてたのしい佐藤正午さんは初めて読んだ人だったけど、木原音瀬さんはずっと読んでいる木原さんはボーイズラブの人で、わたしはもうボーイズラブは楽しみ辛くなってしまったけど、木原さんのは、えぐいやおい以外は読んでる最近の木原さんは一般への進出を意識してるかんじするし、今回の惑星みたいな木原さんが表現するトー横キッズとか、風俗嬢とか、闇バイトとか裏社会小説がもっと読みたい