「王殺し」が読書メーターで探せなくて大きすぎる画像になった

面白かったから目立っててもいいや


で、私はハダカデバネズミが好きなんですが、

たまたま読んだ小川洋子さんもハダカデバネズミが好きみたいで運命感じました

連載エッセイをまとめた本で、ゴールデンレトリバーだったかラブラドールだったかの老犬ラブちゃんの話とか心にくるものがあった

小川洋子さんは博士の愛した数式の人です


12月はずっと進撃の巨人を読んでた

いま27巻


巨人の正体がわかったあとのリヴァイ兵長の心情を想像すると切ないね

エルヴィン亡き後とかね

自室でひとりで泣いたりしたんだろうか

壁を殴ったりとかしたのかな


それにしても、何回読んでも「道」とか未来と過去がどうとかいうのがよくわかんない

進撃の巨人の大事な大事な根幹部分な気がするんだけど

解説を検索して読んでみても北欧神話がどうとか言っててよくわからない

エヴァンゲリオンみたいなかんじだったらどうしよう

いつか理解できるときがくるのかなあ