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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

毎年楽しみな梨の木の周りが結構きつい匂いがする。

よくよく見ると狸の溜糞。((>д<))

結構大量にあった。


狸は同じところで糞をする。
同じ所に住み着くと、これが小山ほどになる。

見た人は解ると思うが、壮観である。

山で見かけるものは、普通新しいものはあまりないように思うが、梨の木の下にしていたものは、昨日もやったなっ、と解るほど匂いもきつい。 (TωT)
湯気は立っていないが、匂いと色で解る。

いつもなら何を食べているのか分析する時もあるが、今日はその気にもならない。


ミツバチさんに迷惑ではないか、と思い、落ち葉で覆い尽くすことを思いついた。


早速落ち葉を集め、10立方メートルぐらいの落ち葉で跡形もなく覆い尽くしてやった。
いずれ腐葉土となり、肥料にもなる。


落ち葉拾いは、近所の道路も採ったので道路もきれいになった。

落ち葉拾いは、やろうと思っていたので良いタイミングではあった。


今日はその後、山の間伐に出かけ、ついでに筍も見つけた。
夕暮れ間際に採ったので数は取れなかったが、形のある収穫ゲット。 ☆-( ^-゚)v



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