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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

久しぶりに少しランニングをと思い、全力疾走してみたらブチッと音がして激痛。

しまったと思ったが後の祭り。

準備運動して始めるべきだった。



切れてはいないので安静にしておけばいいと思うが、今日の予定を大幅に変更。

時間がもったいない。



山につないだ山羊たちの入舎は、ひとまず今日は、妻に頼むしか無くなったが、、、、、。




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