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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

昨日山の間伐に出かけていったら見知らぬ車が道を塞いでいた。

その近くに竹を間伐する人を発見!

見たところ40前後か。

こんな山奥に竹を切る人がいるとは驚いた。

興味は湧いたが、余り根掘り葉掘り聞いても失礼と思い、簡単に自己紹介して車をよけてもらった。

その日は、momoをつれて又”あの”山に登った。

momoも要領を得て、常に私の近くで遊んでいる。

少しづつではあるが、森に光が差し込み、明るい森に変わっていくのは気持ちがよい!


最近若い人で仕事が無く、力をもてあましている人が増えてきているのか、あるいは定年退職で田舎暮らしを始める人が増えているのか、少しづつ森がきれいになっていくのを感じる。


この傾向が更に持続可能な社会の形成に繋がっていくと面白い。