檸檬の木 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています




これは檸檬。
一袋5百円位で四~五十個入っていたのを買ってきて、種を取り、それを蒔いて大きくなった物だ。
最初は無数に芽が出たが、冬の管理が悪く、大部分は寒さに耐えられず死んでしまった。
生き残った幾つかの一つがこれだ。
周りを草で覆われ、分かりにくいが、虫もつきにくく、何とか育っている。


少し巻き付いている蔓を取ってやった。



Android携帯からの投稿