続野草2 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています



山羊はこれはよく食べる。

これはそれほど好きではない。
食べないこともないが、一口食べれば、次に行くといった感じ。



赤い茎のこの草もそれほど熱心に食べるわけでもないが、それなりに食べる。
柔らかくてジューシーそう。水分補給か。


これは、確か食べていたと思うが、そんなに多く生えていない。


時々食べる。余り多く咲いているわけではない。



Android携帯からの投稿