山羊小屋の大掃除 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

今日は山羊小屋の大掃除。

一件午後に仕事があったので、それを挟んで午前と午後以降山羊小屋の大回りを少しづつ整理。

だんだんと暖かくなってきたので、徐々に春モードに切り替えていく用意。

藁を敷き詰めてあったのだが、それを集めて畑に移動。それは畑の肥料に生まれ変わっていく。
一輪車で約10パイ。

小屋の掃除が毎日結構面倒なので、それを出来るだけ簡単にして尚かつ、冬暖かく夏涼しい作りに出来ないかを考え中。
基本的に縄文時代の竪穴式住居のようなものを考えているが、今ある材料の中で効率よく出来ないかもう少し考えないと行けない。

夕方薪ストーブを焚いてやってしばし至福のひととき。

写真をアップしたいが、iPadだと写りが荒いのでしばし検討中。