薪割り | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

今日(18日)は朝から薪割り。

昨日辺りから雪が降り始め、10cmぐらい朝方は積もっていたが徐々に解けていった。

山羊を山につなぎ、午前中は薪割り。

のこぎりで短く切り、更に薪割り鎌で丸太を4分割にする。
江戸時代までは農家の通常の作業だったろうが、今では薪は買うものと思っている人たちが大半なのかも知れない。

スピードと向き、正確なポイントを押さえれば薪は簡単に割れる。
北辰一刀流の極意とつながるものがある。

2時間前後薪作りに汗を流して、山羊小屋の掃除。

午後は仕事。