携帯の充電も切れてしまい…途方にくれているところに公衆電話が無料で使えると知り(;_;)


福島に電話しました。

保育園のチビたちも、長男も無事でした。

パートナーが帰れない私を福島から迎えに来てくれましたしょぼん

信号機も消えて大渋滞の中、三時間ほどで来てくれました。

私は仙台市役所で避難していました。

ありがたかったしょぼん

家に着いたのは三時くらいでした…

そこで初めてテレビに映る凄まじい光景を目にしたのでした…