ディズニーの『ピーター・パン』で親しまれてきたキャラクター、ティンカーベルを主人公にしたアニメ映画です。4部作の第1弾みたいです。
友人がディズニー映画はいいよ!と勧めるので観ました(>_<)。
あらすじは、
ティンカーベルは、自分に才能があるとされた「もの作り」の妖精であることに、疑問を持ち、違う能力を持った妖精になろうと試みます。
しかし、上手く行きません。
それどころか、他の妖精に迷惑をかけてしまいます。
そんな状況を救ったのが、「もの作り」の才能でした。
この経験から、「もの作り」の妖精として、改めて元気に生きて行く姿が描かれています。
テーマがわかりやすく、子供も、大人も、楽しめる映画でした。
他のディズニー映画である『レミーのおいしいレストラン』『ウォーリー』も観てみたくなりました。
ただ、今のところ、やはりアニメは、ジブリ映画の方がいいかな?と思います(^_^;)。