2023年(「令和05年05月26日 」)   時の“戦争”ここでは争いの‟比喩“として。人類は | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

(毒樹の果実)汚職事件(涜職罪)トクショクザイ

「三重県や四日市市の負歴史記産」)
流れ星流れ星台風雷何事も、一旦間違いを犯せば、払うべきツケは、とてつもなく大きくなってくる事を、思い知ら無ければならないキラキラキラキラカール・セーガン博士。
“冒涜”貶おとしめる)行為に、天罰が下る。
古代の昔から≪神の掟≫

キラキラキラキラ希望(きぼう)キラキラ“天空”キラキラからのメッセージ 

5月1日 記念日。新年号(「令和」)と幕開けしてからUpし、04年目に入ってます。

内閣総理大臣

“希望”「九鼎(きゅうてい)」

マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モ ラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と
言う言葉で「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると言っている。

も加害者の、ないんです。
本メモ 
沈黙するには、時がある。
本メモ 語るにも、時がある。
    「聖書」

2023年(「令和05年05月26日 」)   時の“戦争”ここでは争いの‟比喩“として。人類は、なぜ平和に生きる事が出来ないのか?

平和とは、敵意を無くすことだからである。異論はないですよね。何も、政治ばかりではなく一般の家庭でも、「ああしたい、こうしたい」との思いを実現する為、必要と考えて行動してしまい、勝手な行動は罪を侵してしまうのである。本来は、「ああしなければ駄目だ」「こうしなければ駄目だ」これが社会生活で重要な事。国も地方でも、それを決める為の人間が必要になって、選挙による選任手段が取られている。しかしながら、その選任された人間が、「ああしたい、こうしたい」と勝手に決めた事に皆が従う社会になりつつあるのである。その自分勝手を通す為には、権力や身分や差別を利用し、ウソ事を創出し自分の不都合を隠す新しい争いを「起こしたり起こさせたり」をする。すなわち、‟カント“です。「ウソは絶対認めない」例外は無いと言うことが知られている。しかし、その逆で間違い側に立つ人もいる。その例えは、逃げ込んだ(人)他人です。を、かくまいながら、その様なものは知らないとウソを言っても正しいと言う解釈。だが、‟カント“も、暮らしの中で、止むを得ない事態が起き、誰でも仕方がないと認める事まで、駄目だと言っていないと学者によって読み解かれています。つまり、人間は窮地から抜け出そうとして、さらなる悪事を繰り返すし、平気でウソをつくようになる。思うに、刑法では、「責任主義」というのがある。いかに違法性が含まれていても、行為者を非難することが出来ない事態には、どうすることもできない。だが、犯罪は、個人が自己の勝手な意思に基づき起こした行動である。結果を発生させようとした悪事行為(故意)も不注意で結果の発生を予見できなかった緊張の欠如(過失)もあるが、それらにも法は非難が向けられる、「道義的責任」である。ここまで書くと、必然的に審議を尽くさなければならないのが、三重県行政事件です。公務員の職務でやった公文書の違法。この案件は、犯罪行為をした公務員ら複数人数が手を付けている。行為当時に犯罪行為をしないことが出来たと言う期待可能性は実に大きいのであるから。「責任転嫁」し、人とは(他人の事)に責任を押し付けることで自分の責任を軽減、あるいは無効化しようとし、口の上手い人間はこれを無意識に多用していると脳で証明できている。公文書問題は、これが四日市行政と共有で起こしている。(「刑法第156条」)虚偽公文書作成等罪が成立。なぜなら、その要件は、公務員が職務に関し行使の目的で虚偽の文書を作成し,又は文書を変造した事。“行使の目的”とは,不真正文書を真正な文書として使用する目的で作った。こうやって新たな証明力を作り出した。(「偽造公文書等行使罪158条」)文書偽造の罪等、こうやって顔も知らない公務員らによって、「変革ONCE(私)」は自由を奪われ続けて来たのである。怪しからん。文書とは自分の意思や存在を確実に伝達するものであり、また自分の存在を示して証明する手段である。無茶苦茶をしている行為だ。さらに、他人の刑事事件に関する証拠を隠滅し、(「刑法第104条」)です。偽造し、もしくは変造し又は偽造若しくは変造の証拠を使用した者でもある事。懲役刑がある犯罪が、皆で無いがごときにしているのが実態である。我々は、日常の生活を肌で感じる利益がある。それは自由でもあり、法によって保護されると言う生活の利益、これを‟権利“と言う。よって、三重県行政事件と共有している公務員らは、犯罪なのだから「原理原則」、決まりごと社会のルール(社会規範)に反している事を、行政行為の瑕疵を認め、その違反行為の累積は、公益に適合しなくなっている事を直ちに実現しなければならないのである。

今回は、この程度で次回につづく。

ロケット  地球  アメリカ 日本  ビル 傘 台風 

2023年(「令和05年05月14日 」) 皆さん、長らくの御無沙汰になりました。お元気ですか。テーマは“雨”です。我々の国では、黒い雨(くろいあめ)から77年間とは、広島に落とされた原子爆弾です。その原子爆弾が、炸裂時に巻き上げられた泥やほこり、そのすす、は、放射性物質を含んだ重油のような粘り気のある大粒の雨となって、また、大雨となって激しく降り、この雨に打たれた被爆者は、二次被曝となり、身体をむしばまれる原因となったのだと言う。のどが渇き、その水を飲んだ被爆者も多かったと言う恐ろしいほどの宇宙戦争の様な経験をしたと言う事態でしょう。長崎でも、黒い雨は降ったと言う。どうやって生きる事が出来たのだろう。泥の様に眠り続けた様に思う。少なくとも、「変革ONCE(私)」は、犯罪被害者となった経験から、その苦痛と危険の根源、生死をさまよって泥の様に眠ったし、その場所は決して忘れることはない。だが、生きると言う事はこうゆう事も耐えて生きている訳で、いづれにしても、人生は元には戻れないと言うことではあるが、「変革ONCE(私)」の事案は、ことわざの雨に例えっると、「雨だれ石を穿(うが)つ」と言える。小さなこと(者でも)、やがて大きなことを成し遂げる。と言う、石でも穴をあける事が出来ることは、何らかの形で現れる事になるのですね。

=追記=長期間ブログ記事から離れていた為、文字のカラーがコピーできないようで、また、時間を取って編集しますので、ごめんね。

2022年(「令和04年05月01日 」)‟「人」の「力」で‟何が起こっているのか。の報告を間違えると、とんでもない事が起きるのですね。古いままの、「人事の選任」をし人事異動をしていると、国も地方自治体においても、「危機」の対応が出来なくなってしまう訳です。日々考える事は、海外の、「大統領」、日本国の「総理大臣」や地方の知事、市長というリーダーシップにかかっていると言うことです。この戦争をしている国の実態を見れば判断出来るのです。この地球上の社会は、自分達が頼りにしているものの、何一つとして‟確実なものは無い”のです。どのような個人の問題でも同じで不安を抱えるものについて、いつも真剣である気構えが重要となる。文字数規制。何を守って何を捨てるかは、日頃の積み重ねである訳だから、対応が遅れればどんどん事態を悪化させ、「打算」ばっかりでは、リーダーのレベルアップをする制度をつくらない限り、「歪み」は、どこ迄行っても学べないのだ。

2022年(「令和04年04月01日 」) ‟人間はなぜ悪行を為してしまうのか。

ー追記ー

 皆さんいつも、「ありがとう。再訪問ありがとう。」 今日は、「薔薇」の花ですけど、どう思いますか? 美しいですね。実は、野原に生える茨(いばら)の棘は鋭いですが、同じなのですね。真紅の🌹薔薇99本は、「永遠の愛」と言いますが、渡せる人はいるのかしら。考えながら。

1本は、「一目ぼれ」「あなたしかいない」 2本は、「二人だけの世界」 って言われますね。3本は、「愛しています」 「告白」の意味です。黄色い薔薇は、「友情」 「平和」 「愛の告白」オレンジ色は、「絆」「信頼」 です。「ONCE」ちゃんは、3本の🌹薔薇を買ったのですが、なんと翌日オレンジ色のが、しおれてて、黄色いのは、折れ曲がって、これまでにない経験、さぁ、大変! これまでに花がしおれた事は無かったので、焦りました。

手当をして、今も、元気に咲いていますよ。UPしますね。撮影会は、2月17日。3月2日8ji37funn,UP

桜  雛人形  パフェ スイーツ 予防接種 

2022年(「令和04年」)02月01日  「驚きのこじつけ」 自分の不安や恐怖の捨て鉢人間が自己の行為で人の身体に傷害を負わせたり、命が失われることを知りながら、自己でその行為をやってしまう、いわば、まきぞいを食う事件が多発。地球上の人間は、もう、心が死んでいるかのような印象を受ける。日本では殺傷事件、放火や、立てこもって散弾銃で重大な事件を起こしてから、自殺がしたいやし、死刑囚になりたい等と言う、問題事件が連続しているのである。もっとも、そう言った問題事件にも異論がない訳では無いですが、人間は、生きる中で、生と死を自分自身が抱えて生きていると言う現実を、忘れてしまっているようですね。要するに、人間は、太陽の下で普通に扉が開けられ、自分の可能性に向かって生きている実感しかない訳ですが、文字数規制。いわば、まきぞいを食う事件、被害者は予見できないから、加害者の目的物になり備わっているものを消滅させられてしまう訳ですから、神を恐れぬ振舞いと言わざるを得ないです。

2022年(「令和04年」)01月18日  人間は、「不安と恐怖」と言うのが常に付きまとうものである。文字数規制。 

2021年(令和03年)06月08日   ウソを吐いたなら、代償を払うべき。「森友事件」にしても、三重県行政事件にしても言える事は、集団の中で行われる典型的な物事が真実でなく好ましくない外的影響の下で起きる、事件をすり替える犯罪事件である。「変革ONCE(私)」の事案では、原因となった犯罪行為は、行政が作った「虚偽公文書等作成罪」からだ。捜査機関や市役所や県庁職員が作成した公文書を現存されていたのである。文字数規制。この全てが、変革ONCE(私)のブログである事を、示しておきます。「変革ONCE(私)」も以前はそうかも知れないが、うずまき人間は、愚かさを、たわいない事と満足しがち。しかしながら、それは間違い。

カバンそれが、自分の主義だとか言いますが、そのままの方針や態度や考えでは駄目だと言うことを改めないと駄目だ。本当の自分探し、シンクロしないと駄目だね。

2020年(令和02年)12月12日 まだやり続けるのですか‼ 黒い紙公文書問題。カバンお知らせ! ブログの、ペタといいね! 臨時休業させていただいてます。

うずまき知る人ぞ知る、この後、仕方なくファミリーの一員になりつつあるんですけどね、これ幸運なのみたいな、名前だけ付きました。‟キンキラ、&ボナンザに。以前、鳩の夫婦、「コッコてん」たち。休み。

「変革ONCE(私)」は、“真・偽”を付ける。元凶は、許さないを、テーマです。“権力の増悪”を起こすと生死に関わる事態が起き、駄目だ。「森友事件でも自殺者が出た」 「変革ONCE(私)」が、ちゃんと、意味があることを書いている。

何これ!?やしの木ごめん! 終結へと、『呆(ぼ)けっと出来ない‟自分軸”』へ、プロフェッショナルマインド、となります。変革ONCE」の、2017年01月(Jan.)17日 ”雪月風花” ~、“エピローグ”大詰め!!! 2017年04月06日外は雨「ONCE」デス。

これだけは事件の前の暮らしヨ!! 2016年5月14日アップ。

“一張羅”ヨ。

写真の意味が、現れてきてるね~!! 行動あるのみ!

今年の七夕(7月7日)アップしたが、そろそろ、終わりは、新たな始まりを告げられた気がするから。この時はお腹まだ、やや。

カバン公益上、反する杜撰な地域社会づくりは、絶対許さない。

 今日、私がこんな事になってなかったら、と、人と昔のことを話してましたら、いい御家に育ってたのにとか言われて、懐かしくなって、これが育った家です。

庭の白い石は、道まで15mあって、別棟も建ってましたけど、裏は、製材所で、これは、最後の写真やね! 昔撮影したのは、もっと新しい感じでしたし、誰かが写っているし、家だけと言うのは、見当たらなかった。家だけですが、カーテン開けっ放しやね!

父の声と思い出が浮かんできますし、ほんと、昔が懐かしい心配しているのかな? 11月12日アップしました。

そして、ハッとして、今日会う人は、何かに手引きされて生きてるんだね!!! 

議員が最初に共謀して仕組んだ(「五重玉突き事故」)が起き、警察が(「四重二重玉突き事故」)と、改ざんしてて、そんな事故はないとされた交通事故に遭遇した日でしたわーッ!!! 不正が始まったこれが!!忘れてはいけないと言う、メッセージを“宇宙”から受けた気がする!?

我が家の、同居4体左から、チンさん、ゆずりは、ベリーちゃん、梅チチでーす。

これからも、よろしく。どうも、ありがとう。ありがとう。ありがとう。

 フィニッシュ

今回は、この程度で、

次回に、つづく。

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