(毒樹の果実)汚職事件(涜職罪)トクショクザイ(「三重県や四日市市の負歴史記産」)
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何事も、一旦間違いを犯せば、払うべきツケは、とてつもなく大きくなってくる事を、思い知ら無ければならない。![]()
カール・セーガン博士。
“冒涜”貶(おとしめる)行為に、天罰が下る。
古代の昔から≪神の掟≫
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希望(きぼう)
“天空”
からのメッセージ
5月1日 記念日。新年号(「令和」)と幕開けしてからUpし、04年目に入ってます。
内閣総理大臣
マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モ ラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)![]()
イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と
言う言葉で「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると言っている。
誰も加害者の、説明などつかないんです。
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沈黙するには、時がある。
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語るにも、時がある。
「聖書」
2022年(「令和04年11月22日 」) 国会議員の体たらく、岸田総理自らが選任したのだろう? 衆議院といえども各党に在職する議員で有れば、まして国務大臣に任命されて辞任劇のオンパレード。誰と写真を撮っても何も覚えていないと言う国務大臣や、印鑑一つで死刑執行を語る国務大臣や、みづからの政治資金問題で辞任、更迭された国務大臣らですが、これらの方は、岸田文雄総理大臣に対して、選任されて裏切る訳で、NOを突き付けている議員達だと言えるのです。これでは、国の唯一の立法権、司法権、行政権も、法律の議決権も国会にある国会の権能たるものが、国会に与えられた役割、ゆうなれば能力の事ですが、この方たちは、岸田文雄総理大臣を任命した人たちなのでしょうか。内閣の重要性が何も理解出来て無いような、嘆かわしい状況である。(前)安倍総理の国葬から、嘆かわしい続きですがその身分に皆がしがみついているように見えますね。すなわち、これらすべての流れは、何時からの総理からと言えるか、日本の社会から真実が消えてしまう体制になったからですね。社会のルールが機能しなくなってしまったのです。「変革ONCE(私)」が、例えている様に、権力者側が,「ああしたい。こうしたい。」 との思いを実現する為に必要と考えて行動してしまうからです。それは、ルール等無く、自分勝手に決定して相手を無視していくからです。社会とは、「ああしなければ駄目だ。こうしなければ駄目だ。」 これが、社会生活をする上で重要だから、政治家も行政も、これを決める為にある訳です。選任とは、その任務を果たす為に任されているのですが、その意味すら忘れている議員がどんどん嘆かわしい存在でしかなくなってしまっている訳です。そんな存在の者達に、一般国民が従うしかない社会になってしまっている、何もかもが嘆かわしい。嘆かわしいとは、非常に劣った状態にあると言うことだし、不届きに値すると言う訳ですから、最近の報道にあふれて来たのが、男性が女性に対して”わいせつ目的”で殺害したとか、ああしたこうしたと言う嘆かわしい事件ばかり、新型コロナも同様、しょうけつを極めていると言える。
今回は、この程度で次回につづく。
2022年(「令和04年10月05日 」) 責任の本質の判断が、メチャメチャですよねぇ。国民から非難されている事の責任判断の事です。責任とは、別段に法的には責任を問われない事だから問題なしとする傾向が、常習化してきている。そこには、職務上道徳的な通念上それは許されない事が有る。これを問われることが、責任の本質なのです。その公務(公務員)と(特別公務員)も同じであるが、平然と責任を押し切って、無かった事にする政治行政において行われて来ていた。文字数規制。「変革ONCE (私)」の言葉で言えば、どんなに「頂上」まで行きたくても、天候が悪ければ、止めるしかない。と言うことをあまりにも知らな過ぎるし、公務(公務員)(特別公務員)とは、自分自身頭脳にエネルギーの「装置」の様なものを叩き込まないと、「ウソ」で逃げて押し切ろうとすることが起きてしまう訳です。公務(公務員)(特別公務員)は、そうやって職務を作り上げていかないと駄目なのである。つまり、‟権力者側は、無かった事にする事が、‟「勇気」等と言う言葉”を使われてたんじゃお終いだと言わざるを得ないのである。「勇気」どこかで、見覚えがありますかねぇ。
=追記=「ONCEちゃん」、メチャメチャ、こちらは忙しいところで恐縮しています。ご存知の方は、ご存知でしょうけどね。「ONCE」ちゃんは、あります。
2022年(「令和04年09月01日 」) 思うに、占いや宗教などは、エッシャーの‟天使と悪魔”の様なトリック。簡単に言えば、罠にはまる仕掛けなのですね。「変革ONCE(私)」は、犯罪被害者の経験から考察すると、自分の事(国)が大事で有れば、他人(他人の国)も大事で有るはずなのだ。こうやってその意識が希薄になっているのか、国の政治が選挙のルールを守らない当選目的だったから、驚くような事が報道が続いている。けれども、それをぼかす人が、一般の国民も国会や地方議員、捜査機関や司法までもが、ブラックホールの様に、みんな飲み込まれて出られなくなった状態になっている。つまり、‟選挙”政治家は優越性を持ちやすいから、問題を起こした時だけ、「国民主権」を強調して言うが、何の為の法律なのか、行政側の偽証でも何でも簡単に通用しているのを現実に見て来ると、政治家も何の必要も無いとしか思えない状況下にある訳です。占いでも宗教でも、それをしないと‟災いが訪れる”等言うが、あなたが元凶を作っているだけでしょ。と「「変革ONCE(私)が、ブログやTwitterに書いて来たとおりの様ですね。宗教と政治家とビジネスに仕立てて、口裏を合わせてやっている。したがって、自分のその枠を壊せなくなっていて悪い仲間を増やす策略を広める事が出来てしまう訳なのですね。文字数規制。
2022年(「令和04年07月05日 」) ‟平和に暮らしていると” 忘れていますよ。自分の行為に何かあったんですか? やましい事を抱えている人は、強く立ち回るんですよ。 見当もつかない知らないところで起きる問題(事件)と言うのは、その人のその後の人生を大きく変えてしまうものですから、標的に合わない様に慎みて生きるようにしてくださいね。行政行為に公定力が認められているから、そうやって権力者側がみんなでウソを吐いたのは、事件が話題に上らない様に、隠蔽した理由があるはずなのだ。よって、行政事件と言うのは煩わしいのですね。と言うのは、その行為が撤回が成されない限り、成立したままになってしまう訳ですから。三重県行政事件の様な、成立に瑕疵ある場合には、成立時に遡ってその効力を失わせるもので有ると法律です。取り消しが行えるとなっているものの、しかしながら、取り消し訴訟をやっても、いやしくも、行政庁が権限を有しているという事で、行った処分に司法国家制度を採用と言いながら、裁判所の決定同様の様な権限を有しているようで、行政行為は重大な問題があると思いますね。
2022年(「令和04年06月06日 」) ‟その問題「権利管理者たちの悪」”、穢れと言うか、人の心の汚い考え方と言う意味ですけど、「自己認識」が間違っている人達の事です。と言うのは、名誉の感覚が植え付けられているから、何か組織に対して正しい事をやっている感覚に取りつかれる。迷いの心が生まれる訳です。人が社会的に共同生活をしてささえるその法律の存立そのものを害する行為者の、「責任問題」で、それをやった人の事ですから、結果について責任が問われるのは、あたり前。これが法律ですからね。国会の中継や報道にある、開けばその問題の‟説明責任を負う”と言うだけで、それ以上の進展などしたことが無いのに、そんなのないよね。質疑応答ですか。出たり入ったり、(また出た月)、ではないのですよ。
2022年(「令和04年05月11日 」) ‟人間はなぜ他人の態度や言葉にムカッと来るのか” それは、自分の生きている世界観の違いがある事を知らないと問題を起こしてしまう訳ですね。‟能力”の問題が大きい。文字数規制。ロケットだって、上昇時にほとんどの燃料を使い果たす程の、水素と酸素が必要であり、巨大な器に燃料を詰め込む必要があるが水素は爆発してしまう性質から、完璧に行っていないと成功しない。これが困難で月へ行けてない。それ程、「宇宙」は、正直に出来ているものなのですね。その事から考えて見る時、地球上の問題も、問題解決時に全力を振るわないと、わやになると言わざるを得ない。時と場合、”言いたいことは明日言え”ではなく、「ONCE」ちゃんは、ずっと前から言葉の重要性を言って来ている訳ですよね。
2022年(「令和04年05月01日 」)‟「人」の「力」で‟何が起こっているのか。の報告を間違えると、とんでもない事が起きるのですね。古いままの、「人事の選任」をし人事異動をしていると、国も地方自治体においても、「危機」の対応が出来なくなってしまう訳です。日々考える事は、海外の、「大統領」、日本国の「総理大臣」や地方の知事、市長というリーダーシップにかかっていると言うことです。この戦争をしている国の実態を見れば判断出来るのです。この地球上の社会は、自分達が頼りにしているものの、何一つとして‟確実なものは無い”のです。どのような個人の問題でも同じで不安を抱えるものについて、いつも真剣である気構えが重要となる。文字数規制。何を守って何を捨てるかは、日頃の積み重ねである訳だから、対応が遅れればどんどん事態を悪化させ、「打算」ばっかりでは、リーダーのレベルアップをする制度をつくらない限り、「歪み」は、どこ迄行っても学べないのだ。
2022年(「令和04年04月01日 」) ‟人間はなぜ悪行を為してしまうのか。
ー追記ー
皆さんいつも、「ありがとう。再訪問ありがとう。」 今日は、「薔薇」の花ですけど、どう思いますか? 美しいですね。実は、野原に生える茨(いばら)の棘は鋭いですが、同じなのですね。真紅の🌹薔薇99本は、「永遠の愛」と言いますが、渡せる人はいるのかしら。考えながら。
1本は、「一目ぼれ」「あなたしかいない」 2本は、「二人だけの世界」 って言われますね。3本は、「愛しています」 「告白」の意味です。黄色い薔薇は、「友情」 「平和」 「愛の告白」オレンジ色は、「絆」「信頼」 です。「ONCE」ちゃんは、3本の🌹薔薇を買ったのですが、なんと翌日オレンジ色のが、しおれてて、黄色いのは、折れ曲がって、これまでにない経験、さぁ、大変! これまでに花がしおれた事は無かったので、焦りました。
手当をして、今も、元気に咲いていますよ。UPしますね。撮影会は、2月17日。3月2日8ji37funn,UP
2022年(「令和04年」)02月01日 「驚きのこじつけ」 自分の不安や恐怖の捨て鉢人間が、自己の行為で人の身体に傷害を負わせたり、命が失われることを知りながら、自己でその行為をやってしまう、いわば、まきぞいを食う事件が多発。地球上の人間は、もう、心が死んでいるかのような印象を受ける。日本では殺傷事件、放火や、立てこもって散弾銃で重大な事件を起こしてから、自殺がしたいやし、死刑囚になりたい等と言う、問題事件が連続しているのである。もっとも、そう言った問題事件にも異論がない訳では無いですが、人間は、生きる中で、生と死を自分自身が抱えて生きていると言う現実を、忘れてしまっているようですね。要するに、人間は、太陽の下で普通に扉が開けられ、自分の可能性に向かって生きている実感しかない訳ですが、文字数規制。いわば、まきぞいを食う事件、被害者は予見できないから、加害者の目的物になり備わっているものを消滅させられてしまう訳ですから、神を恐れぬ振舞いと言わざるを得ないです。
2022年(「令和04年」)01月18日 人間は、「不安と恐怖」と言うのが常に付きまとうものである。文字数規制。
2021年(令和03年)06月08日 ウソを吐いたなら、代償を払うべき。「森友事件」にしても、三重県行政事件にしても言える事は、集団の中で行われる典型的な物事が真実でなく好ましくない外的影響の下で起きる、事件をすり替える犯罪事件である。「変革ONCE(私)」の事案では、原因となった犯罪行為は、行政が作った「虚偽公文書等作成罪」からだ。捜査機関や市役所や県庁職員が作成した公文書を現存されていたのである。文字数規制。この全てが、変革ONCE(私)のブログである事を、示しておきます。「変革ONCE(私)」も以前はそうかも知れないが、
人間は、愚かさを、たわいない事と満足しがち。しかしながら、それは間違い。
それが、自分の主義だとか言いますが、そのままの方針や態度や考えでは駄目だと言うことを改めないと駄目だ。本当の自分探し、シンクロしないと駄目だね。
2020年(令和02年)12月12日 まだやり続けるのですか‼ 黒い紙公文書問題。(
お知らせ! ブログの、ペタといいね! 臨時休業させていただいてます。
知る人ぞ知る、この後、仕方なくファミリーの一員になりつつあるんですけどね、これ幸運なのみたいな、名前だけ付きました。‟キンキラ、&ボナンザに。以前、鳩の夫婦、「コッコてん」たち。休み。
「変革ONCE(私)」は、“真・偽”を付ける。元凶は、許さないを、テーマです。“権力の増悪”を起こすと生死に関わる事態が起き、駄目だ。「森友事件でも自殺者が出た」 「変革ONCE(私)」が、ちゃんと、意味があることを書いている。
何これ!?
ごめん! 終結へと、『呆(ぼ)けっと出来ない‟自分軸”』へ、プロフェッショナルマインド、となります。「変革ONCE」の、2017年01月(Jan.)17日 ”雪月風花” ~、“エピローグ”大詰め!!! 2017年04月06日外は
「ONCE」デス。
これだけは事件の前の暮らしヨ!! 2016年5月14日アップ。
“一張羅”ヨ。
写真の意味が、現れてきてるね~!! 行動あるのみ!
今年の七夕(7月7日)アップしたが、そろそろ、終わりは、新たな始まりを告げられた気がするから。この時はお腹まだ、やや。
公益上、反する杜撰な地域社会づくりは、絶対許さない。
今日、私がこんな事になってなかったら、と、人と昔のことを話してましたら、いい御家に育ってたのにとか言われて、懐かしくなって、これが育った家です。
庭の白い石は、道まで15mあって、別棟も建ってましたけど、裏は、製材所で、これは、最後の写真やね! 昔撮影したのは、もっと新しい感じでしたし、誰かが写っているし、家だけと言うのは、見当たらなかった。家だけですが、カーテン開けっ放しやね!
父の声と思い出が浮かんできますし、ほんと、昔が懐かしい心配しているのかな? 11月12日アップしました。
そして、ハッとして、今日会う人は、何かに手引きされて生きてるんだね!!!
議員が最初に共謀して仕組んだ(「五重玉突き事故」)が起き、警察が(「四重二重玉突き事故」)と、改ざんしてて、そんな事故はないとされた交通事故に遭遇した日でしたわーッ!!! 不正が始まったこれが!!忘れてはいけないと言う、メッセージを“宇宙”から受けた気がする!?
我が家の、同居4体左から、チンさん、ゆずりは、ベリーちゃん、梅チチでーす。
これからも、よろしく。どうも、ありがとう。ありがとう。ありがとう。
フィニッシュ
今回は、この程度で、
次回に、つづく。







