(愛や絆)汚職事件(涜職罪)トクショクザイ(「三重県や四日市市の負歴史記憶遺産」)
![]()
![]()
![]()
何事も、一旦間違いを犯せば、
払うべきツケは、とてつもなく大きくなってくる事を、思い知ら無ければならない。![]()
カール・セーガン博士。
“冒涜”貶(おとしめる)行為に、天罰が下る。
古代の昔から≪神の掟≫
日本のX線天文衛星「ひとみ」空中分解?
回転しているが、一部の通信に冀望(きぼう)。
![]()
希望(きぼう)
“天空”
からのメッセージ!
76-77内閣総理大臣
“希望”「九鼎(きゅうてい)」

マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モ ラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)![]()
イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と
言う言葉で「モラル・ハラスメント」 の加害者を、
説明すると、言っている。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
![]()
沈黙するには、時がある。
![]()
語るにも、時がある。
「聖書」
平成29年01月(Jan.)22日 警察は、議員の被害申告の裏も取らず被害者とした”ぼったぐり”の法律違反!!
私は、議員の身代わりになったわけではない。
私は、議員の起こした事件が、計画的と言う「モラルハラスメント」で、既に“孤立無援の社会”に追いやられていた。
平成15年09月03日 四日市南警察署は、四日市市議会議員の被害申告の裏も取らず、被害者と公文書に記録すると言う”ぼったぐり”の「法律違反行為」が行われた!!
また、検察庁の検事も、私には事実を教えられない訳であり、
「逮捕・拘留」後において、
津検察庁は、議員が、告訴を取り消してて、あなたに対する、犯罪はありませんよ。と言われても、
事実を知らされたのは、平成22年である。
三重県と
三重県警を相手とし、私原告の民事訴訟が、津地方裁判所四日市支部で行われたが、判決前になり裁判官の移動問題が起きた。
そこまでの弁論で、裁判所と原告側(私)の訴えである「冤罪」が明確になる弁論の筋が通っていた裁判が、
入れ替わった若い男の裁判官は、平成22年07月13日弁論の筋を騙して「敗訴判決」を書いた。
犯罪を犯した議員は、(「日本国憲法第38条 “黙秘権”自己に不利益な供述を強要されない。こうやって、黙秘権が認められているので、事実のウソを吐いて“手のひら返しで逃走する”等、捜査機関なら知り尽しているはずだ。
が、それを、警察が捜査も無しに、私被害者が加害者となるよう警察署内で“事件がすり替えられる” 犯罪事件が、こんな事態を招くミスが起きて良いわけがないのである。
これは、「職権濫用の罪」 刑法(193~196条)公務員が職務をするとき、職権を利用して違法な行為をすること。犯罪だ。
三重県警と
三重県と
四日市市行政(公務員)巧妙極まりない手口で、茫洋した「人権侵犯事件」である。
こうゆう杜撰は許されない。
一般には、親が幼少期から悪い事をしたら駄目だよ。と育てられ、“自分が悪い事をしなければ”人生で法律や警察のお世話になる事は、無いと言うのが過言ではない。
しかしながら、「イルゴイ・エンヌ」は、説明しているが「モラルハラスメント」の被害者は、相手が傷つけたいと考えた時から、何も悪いことをしてなくても起きる犯罪で、わざとやっているわけで、被害者は防ぎようがない。
この事から、議員は、周りを全部自分の味方につける様に仕向け(共謀している)、やりたい放題。
警察がこれでは、事件がドミノ式に次々と野放図にやれた。
そして、私は、被害者から、不意打ちされて加害者に仕立てられ“不安定な状態”に、身を置かれた。
法律に訴えて勝て。と言われても、一般人が法律の知識がないと言う事が、ほとんどであろう。
私の様に、いいように「行政処分行為」がされてしまう。
どう考えたって警察で「冤罪」事件が作られたら、もう何もできない状態に陥る。
三重県警と
三重県と
四日市行政(公務員)は、相手が![]()
議員と言う事からか、不当に行政権力を勇み立ってやった、行政処分行為が行われてしまえば、(「日本国憲法 第11条・12条・13条)」 “基本的人権”は犯すことが出来ない。とされてても、保障されている権利など、皆無(ゼロ)である。
処置が解除されて、事件に着手する弁護士が見つかって動こうとすると、今度はその組織の責任者がうまく動けないよう働きかけが起きてくる。
その結果、弁護士を他県へ飛ばしてしまう。
三重県行政は、嘆かわしいこのワンパターンで成り立っている地方自治体なのだ。
こうやって、裏でかき回されて、検察審査会などもあって無いに等しい酷いものだった。うやむや表現しないのである。
それで、私は、当事者訴訟するしかない、5年間民事訴訟(司法による訴え)の場に上げられた。
三重県行政による「職権濫用」が勃発したのは、平成16年02月02日 “議員と配偶者”が、でっち上げの民事訴訟を仕掛け、騒動を引き起こした。
その法定代理人として出て来たのが、私の相談依頼を受けていた弁護士事務所である。
依頼時、強盗が侵入したと言いチェンジして強者側に立ち、不正としりつつ弁護を買って出て、役目の価値(お金になる)を収める。
それで、警察は、私の被害届を退け、身柄拘束を急いだ。議員が先行して仕組んだ「虚偽告訴」であり、でっち上げの裁判に私を、出頭出来ない様にしたのだ。
そうやって、確実に、真実から外す。と言う事が行われ、私原告の裁判を起こさせ、一人で行政権力の組織の人間と「対峙」させるのである。
現在まで、4980日13年07ケ月17日間、行政と警察の時間稼ぎ真相を隠ぺいし、自分たちの評価が下るのを拒ぶのと、公務員が滅多な事で解雇されないと言う悪知恵(狡賢い)からである。
私の書いた書面を見たと言う弁護士さんから、可笑しいなぁ! 裁判官は、判るはずだけど、おかしな裁判が行われている。
僕らでも書けない様な、凄いと思えるのに、なぜ、だろうと言う。
まぁ、能力があっても、お金をかけた弁護人でなければ、重大な役目を果たせないのが、日本の裁判の仕組みもあるでしょうネ。
そうでないと、弁護士の役割が事欠く。
そうは言っても、弁護士であっても、検察の捜査機関から比べれば、「力不足」な弁護士の方が多い。
よって、強者側に立って、不正としりつつ弁護を買って出て、役目の価値を収める弁護士が後を絶たないのはそのせいである。
一旦、「モラルハラスメント」が起きると、協力し合うという取り巻く現状の方が恐ろしく、命の危機に瀕する(絶体絶命に追い込まれる)と言う事が起きるのである。
人間って凄まじいですよ!! 顔が見えないうちは、私に出来ないと判れば、
三重県議会の事務方でも平気で「死んでもらっても良い」と言う事を言う。
不正などないとほっておく、あわよくば触れないでおくのだ。
四日市南警察署は、違法「逮捕・勾留」が、先行している為、現状からかけ離れた事をして、県警が三重県庁の力を借りて、正当行為と言い張って謝らない。
だれも、形式的に違法逮捕だと言われないし、議員を被害者として公文書に記録させ、告訴権を与えて、「虚偽告訴」(「刑法第172条人に刑事処分をさせる目的で告訴をする」)と「冤罪」を許し、逮捕後、議員が告訴を取り消すと言う、あいまいなことを許すと言う事をした。
私が、警察へ任意で被害届を精査するとい言う名目で呼び出されている間に、任意捜査など、「強制的に行われれば」警察の力で犯罪など、どうにでもなってしまう。と言う事を今回知った。
四日市市役所職員と三重県庁の職員の不正による「虚偽公文書等作成罪」(「刑法第156条から160条」)を犯す。
公務員が、「行使」の目的で、虚偽公文書が作成と、「改ざん」と、ウソの診断書を作ったりする罪である。
こうやって、「行政処分行為」が先行しており、それで、この「冤罪」事件が作られる。
一方四日市南警察署は、議員が告訴を取り消した後も、私を「逮捕・勾留」し拘束を解かなかった。
その理由は、議員に告訴権を与え違法「逮捕・勾留」が、先行している以上、これを続けていないと、内外に対する評価を恐れて、正当と言い、結果こうゆう三重県行政の「行政処分行為」の手を借りた。
勿論、四日市支部の検察庁検事が先行し、違法をし辞職に追い込まれている。
思うに、警察は、検察庁の様に捜査機関として、法律に詳しくない。
私の場合も、しどろもどろが警察内部で起きていた。
それで、私被害者側の弁護士と言う代理人もいないし、警察が違法逮捕を問われる前に、違法性を問われないよう、
三重県行政に行政処分をねだって、
このような「人権侵犯事件」へ発展し、公務員や特別公務員(議会議員)らが知らん顔を決めて来た。
全面解決に向けて、行政行為の不当。これ以上の「人権侵犯事件」は、許さない。
![]()
四日市市議会議員は、議員当選前から議員を辞しても尚、私に対して「起こし・起こさせた」犯罪事件が、行政に引き継がれ、2階建ての事件を発生させてきたのである。
塩崎厚労相は、「上司が虚偽報告の指示をする」と言う、法律違反をさせるように自己申告を命じている。
「言語道断だ」と述べ、厳しく監督する。
企業の実態も、三重県行政(公務員)問題も、どうゆう状況のもとに、精神的暴力が起きるか?
これの「検証作業」を、しない限り問題は「モラルハラスメント」ここなんですネ。
ズバリ、
三重県で起きてる権力による、住民いじめ「本件行政の法律違反行為」である。
これは、
国が、地方は地方にと言う導入をした為、
三重県地方自治体が、杜撰(ずさん)な管理のもとで、秩序が無くなった実例である。
被害の事実を警察で話してから、こういった閉鎖環境に身を置かれた訳ですから、救済される道が閉ざされるんですネ。
詳しい内容、前回にもアップしてます。
一般の住民は、行政を信頼し精いっぱ生きている。紛争の種を撒くとは、「言語道断」 慎まなければならない。
三重県の行動が変われば、「権利侵犯事件」が終結する。
国を正しく治めないと、駄目だ。
皆様「変革ONCE」の、カミングスーンは、続いています。あっちも、こっちも見てね。
01月24日 ベリーちゃん、スカート着せてもらって、“天下り”&“口利き”のニュースがあった!!!
01月22日 今日は、お昼“じゃがいもとたらこ焼きのバターアップでーす。どんだけ、じゃがいもとたらこ好きなん!!言われてないかなぁ。
忙しいですけど付いて来てくださいね。
写真の意味が、現れてきてるね~!! 行動あるのみ!
今年の七夕(7月7日)アップしたが、そろそろ、終わりは、新たな始まりを、告げられた気がするからです。
公益上、反する杜撰な地域社会づくりは、絶対許さない。
(愛や絆)汚職事件(涜職罪)トクショクザイ(「三重県や四日市市の負歴史記憶遺産」)
![]()
![]()
![]()
何事も、一旦間違いを犯せば、
払うべきツケは、とてつもなく大きくなってくる事を、思い知ら無ければならない。![]()
カール・セーガン博士。
“冒涜”貶(おとしめる)行為に、天罰が下る。
古代の昔から≪神の掟≫
今を、大切に、時間。私が、深く、心に想う言葉。
名言、 フリードリヒ・フォン・シラー(Fredich von Schiier)ドイツの劇作家の「時の歩み」は、三重である。
未来は、ためらいつつ近づき、(決心がつかづ、ぐずぐずする) 現在は、矢の様に飛び去り、過去は、永久に静かに立っている。
我が家の、同居4体左から、チンさん、ゆずりは、ベリーちゃん、梅チチでーす。よろしく!
どうも、ありがとう。ありがとう。ありがとう。
今日、私がこんな事になってなかったら、と、人と昔のことを話してましたら、いい御家に育ってたのにとか言われて、懐かしくなって、これが育った家です。
庭の白い石は、道まで15mあって、別棟も建ってましたけど、裏は、製材所で、これは、最後の写真やね! 昔撮影したのは、もっと新しい感じでしたし、誰かが写っているし、家だけと言うのは、見当たらなかった。家だけですが、カーテン開けっ放しやね!
父の声と思い出が浮かんできますし、ほんと、昔が懐かしい心配しているのかな? 11月12日アップしました。
そして、ハッとして、今日会う人は、何かに手引きされて生きてるんだね!!!
議員が最初に共謀して仕組んだ(「五重玉突き事故」)が起き、警察が(「四重二重玉突き事故」)と、改ざんしてて、そんな事故はないとされた交通事故に遭遇した日でしたわーッ!!! 不正が始まったこれが(「因果関係」)があって、結果今が、あるんのだ!!!忘れてはいけないと言う、メッセージを“宇宙”から受けた気がする!?
これからも、よろしく!!
フィニッシュ
今回は、この程度で、
次回に、つづく。






