Ⅲ エンディング 新しい今起きている事、伝えたいこと。イルゴイ・エンヌ「モラ・ハラ」鑑定 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

(愛や絆) リスク管理・危機管理 鑑定医 3



  指輪 マリー=フランス・イルゴイ・エン 「モラル・ハ ラスメ


ト」 (以後、精神医学博士と記する



本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で



「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。



 本当の意味で、社会の救いとなる。


 も、加害者の、ないんです。


 ビル三重県地方自治体は、こんな事でいいのか? を、書いて


るんです。


もう、公務員らの対応に、呆れるしかない事ばかりが、次々、


ウソで膨らんでくるのです。


 本件は、最初は勿論、ドア椅子元市議会議員Aの犯罪の被害者


であっただけですが、その被害届を携帯警察で行った事から、今


度は、警察が「冤罪」 事件を起こす。と言う事態に招き込まれ


ました。


次が、四日市市役所の保護課の職員が、ドア椅子元市議会議員A


とで、私の生活保護申請が勝手に整えられると言う事がきっ


かけで、今度は、四日市南警察で、被害者と加害者がすり替


えられる。


そして、私は、平成16年9月10日 四日市南警察で 「逮捕・勾


留」 されて、19日目に今度は、検察庁の検事が、病院医療事故


起こした。


その日は、検事調べが行われる日であった。


 私は、元市議会議員Aの、犯罪被害者である。


 その事実を検事に述べただけで、検事が行きなり 「あんた


頭が可笑しいんだよ」 と浴びせられたのだ。


そして、検事は、三重県に通報したのであるが、この通報した


検事は検察庁を辞職している。


 所在地が明らかなので、追及すると、そんな事件は、何も覚


えていないし、私には(元検事)責任が無いんだと言うのであ


る。


自分のやった行為すら、検事で無いので、何も発言する権利


が無いので、何も言う事すらできないと言うのである。


 誠に、不可解な、事件である。


 ビルそれを受けて、三重県の障害福祉課は、本件を、担当して


いるのであるが、 県庁の職員は職員で、私が犯罪被害者で


ある事件を、警察が、元市議会議員Aの、犯行の捜査もなにも


調べていないのに、何を基準に鑑定医が白衣を着て、ドアの


中へ入り、ドアを閉めて2から3分で退出して行ったが、なぜ、


元市議会議員Aの犯行が事実であるかどうかも判断できない


うちに、元市議会議員Aの犯行の総ての事実が、被害妄想だ


の、鑑定が出来るのかを県庁の職員に問う。


すると、書面に、鑑定医の名前が書かれているから、鑑定をし


たのだ。


法律行為をしてあるからだと言う。


本当に、その様な、病院実態の伴わない法的手続きの行為を、


実と認められている事は、無効である。



既に、病院医師らは事実を認めているのも関わらず、行政の抱え


る鑑定医や障害福祉課の職員らだけが、やった不当行為を


、まだ、隠している。


ビル三重県は、全国的にも、もてはやされている昨今、この事態


明確に出来るか否かであるが、人権侵害が有るとみなされ


る事件は、私は11年経過しているが、徐々に、法務省で救済


への道が開かれて来ているが、本人の、相当の努力がいる事


は確かである。


 ビル今はまだ、情けない、自治体の姿を、浮き彫りにしている。


 



(愛や絆) リスク管理・危機管理 鑑定医 3



  指輪 マリー=フランス・イルゴイ・エン 「モラル・ハ ラスメ


ト」 (以後、精神医学博士と記する



本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で



「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。



 本当の意味で、社会の救いとなる。


 も、加害者の、ないんです。


  エンディング



 今回は、この程度で、



 次回に、つづく。





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