(愛や絆) リスク管理・危機管理 3
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マリー=フランス・イルゴイ・エン ヌ「モラル・ハ ラスメン
ト」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いとなる。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
私は、
我が地方自治体が、住民に対し、事件を起こした事
を書いて来て、考えられなかったが、本件を、この1年間以上
の年月、ブログやTwitter 投稿して来た。
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これが「モラル・ハラスメント」 の被害者である事が、
マリー=フランス・イルゴイ・エン ヌによって、提唱された。
私にとっては、神の手である。
もう、書きつくしたと考えていましたが、 まだ、まだ。
我が
地方自治体では、公務員らが保護される事ばかり、皆
がやっていて、住民個人の生命が、これ程軽視され続けて来
た事に、驚くのです。
自治体全体の考えが、公けにさえならなければ良い。と、
言う様な、不祥事事件の問題を、内部全体で隠蔽する等、真
の自治体では無い。と言うか、これ程住民として、恐ろしい事
は無いのである。
本来で有れば、何を置いても、まず、起きた問題に取り組む
と言うのが、当たり前ではないのか?
わが
自治体の様に、不祥事の対象者を、雲隠れさせたり、
人事は、移動移動や同姓を使って来るので、私以外の者では
対応出来ないで、まぎらす策で隠蔽。
この手口には、見るのも嫌だ。と言う気持ちです。
ぐずぐずして、何も決定しなければ、まずい事を、隠しとおせ
ると言う、不品行揃い。
公務員が口を開けば、![]()
会議、会議、歌の文句じゃないん
です。
10年間も、不祥事の問題を放置して、何を論じているのか、
これには、疑われてしまうのだ。
自治体とは、公務員が公費で生きる組織じゃないんです。
その公費の報酬は、住民の信任の上に行政が、あるわけ
で、それを裏切る行為をしてしまった以上、これを、公表し
「謝罪」 するのは、基本中の基本であると、言わざるを得な
いのである。
そして、一刻も早く、その対策を図ること。
隠蔽を図ると言う、秘密を持ち続け、マスコミ関係者の首を
切って、その脅威を植え付け、マスコミから隠すと言う始末だ。
自治体側が、起きた事の問題を、きちんと公表する。
こんな、基本の体制も無いから、重要性を、市民が述べなけ
ればならないのだ。
この際だから、言っておこう。
公表の際は、内容全体を隠して、シッポだけと言うのは、もっ
てのほか。 二度と、誰からも信用されなくなる。
公務員の事ばかり会議をし、対策を図っていては、市民
の被害者の事などは、目をつぶってしまう。
問題解決が判らないと言うのは、日ごろから、市民の方を、
向いていない。これが、証拠である。
ただ、条例を作りさえすれば、良いと言う考えでは、駄目であ
る。
きちんと、法律を考えて、市民が被害者である解決策を考え
れば、直ぐに対策出来る訳である。
5年前に始めた、民事訴訟では、本件原告側は私で、相手
側、地元自治体側 法廷代理人を十数名の名を連ね(ホーム
ページに投稿した) 被害者の私の前で 「どうやっ。」 ってや
った訳ですね。
恥を知れ。こうやって不祥事の全体を隠して来たのです。
市民、市民といいながら、こんな事が出来る。怠慢である事
の現れで、隠しようもない。
まだ、まだ、こんなので驚いていては大変。
「モラル・ハラスメント」 の加害者である、議員が始めた、
でっち上げられた民事訴訟の法廷代理人、弁護士の不正行為
で、本件不祥事も、隠蔽されてきたのです。
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道徳や法律に違反する行為を、こうやって図った自治体
全体である。
(愛や絆) リスク管理・危機管理 3
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マリー=フランス・イルゴイ・エン ヌ「モラル・ハ ラスメン
ト」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いとなる。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
エンディング
今回は、この程度で
次回に、つづく。