Ⅲエンディング新しい今起きている事、伝えたいこと。イルゴイ・エンヌ「モラルハ」節②山は動いた。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

鏡餅今年の言葉 節 №2 ベル マリー=フランス・イルゴイ・エン


「モラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する



本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で



「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。



 本当の意味で、社会の救いとなる。


 も、加害者の、ないんです。


 時計時計ある人達が、信じている事を、ガリレオ・カリレイ は、地


動説となえたと言う事から、迫害されてしまい、地動説の事


を、言ないまま、生涯を閉じた。


 その生涯を閉じるとき 「それでも地球は、回っている」


自分が、真実を述べていた事を、批判されたり、裁判にかけら


れたり、どれほど、はずかしめを受けたり、あきらめがつかず、


腹立たしい思いで、あったろうか?


 それが、残念でたまらない。


旗2014年1月5日の、お正月にブログに書いてから、私もこ


時が、ついに来た。


 ベル大きな山は、動いた。


  マスコミに、出て下さい。


 国民に、謝罪すべきです。


 ドア椅子四日市市議会議員選挙の候補者の議員が、候補者の時


で起こした、女性に対する暴行事件。


 当選後、それを無かった事にしようと、画策してやった 「


姦致傷」 と言う、重罪を犯した。


 この犯罪隠しによる事件を、平成15年5月20日 の深夜にな


ってから、総て「起こし・起こさせていた」 を、自白に来るので


ある。


 その日は、尤もらしく 「一生をかけて償う」や「私の将来に向


い、二度と事件を、起こさない・起こさせない」 や「賠償金で


件を終結」 する。


 この合意を、取り付けに来た。


 しかし、それは、先で、四日市市や三重県警や三重県行


や四日市市議会議員に、うまくとりなしてもらう口実で、そう


しておいて、議員自らが被害者に、すり替わるのである。


 平成16年になると、リリ●ラ法律事務所の弁護士らによっ


て、この議員が配偶者とでっち上げた民事訴訟が起こされた。


 携帯四日市南署で、被害者にすり替えられたドア椅子議員は、虚偽


の「誉棄損」 の告訴状のやり取りが、警察で行われた。


 そして、同年8月23日 私は、警察と議員との証拠隠滅によ


り、被害事実を、書かなあかん。書けと言われて書いた。


 四日市南署の刑事から、平成15年6月6日 私が、事実被害


届をした精査を完成させる。


 こうやって、刑事は、留守番電話で、私を呼び出した。


 しかし、携帯四日市南署では、平成15年9月3日 署長とドア椅子


員とで ウソの被害申告が、公文書に先に記録された。


 そうしておいて、私を呼び出し、議員のウソの告訴状 「名誉


棄損」 に従い、四日市南署は、公文書に記録をし現存した。


爆弾こうやって、事件がすり替えられた。


 私は、こうやって、騙し討ちに遭い、平成16年8月23日 「逮


捕・勾留」 された。


 その後、ドア椅子議員はウソで作ったメモ告訴状を、取り消すので


ある。


 私は、拘束され、三重県知事によって、今度はウソの精神


鑑定の診断書が、公文書で作成されており、精神保健法27条


が利用されて、強制的に精神病院に強制入院である。


 あってはならない、人権蹂躙が行われた。


 それから、10年間 「モラル・ハラスメント」 やね、誰もやっ


た者も、介入し手を貸した者も、しらんふり。


 公務員の中には、入院させられるには、精神病者じゃ無いの


か? 暴言や、疑いの目を平気で向ける


 この10年間 私は、三重県警・三重県知事・四日市市長らが


代表を務める地方公共団体で、ウソの公文書によって、既成


事実を作られ、身動きすら出来なかった。


 三重県議会で、昨年11月 「モラル・ハラスメント」 によっ


て、犯罪被害者救済条例に向けて、動き出した。


 私が、市長選候補に出て、住民に訴えたが、誰一人不正や


 人権蹂躙に、声を上げるものは、無いと言う、不可解な、地


方自治体である。スペードスイカの様な、暴動も起きない。


 ドア椅子議員の犯した犯罪の事実を知りながら、被害者に対し


て、こんな計画が立てられ、ウソの公文書で犯人らを逃がす。


 平成27年4月には、統一地方選挙である。


 また、四日市市議会選挙で、この議員は、6期目の候補者で


出る日を迎える。


 こうやって、四日市市議会選挙の候補者や議員は、一家一


門や団体の既得権で、不正に守られる社会である。


 旗今、日本は、どんな国なのでしょう?


 戦争のない国を願う国民でも、自殺・殺人・病気・犯罪・傷害


者の増加である。


 それも、ある程度社会では、知名度や権利を笠に着て、王様


気分で犯罪を犯し、当然の様に他人の権利を蹂躙し、平然と


ドア椅子報酬を受けて、一家一門や団体が、¥¥利得を得て日常


を、被者にすり替えてもらい、安泰して暮らす。


 ショック!一方、真実の被害者は、奴隷の様に、引きづり回される日


を、わずかの公費で、制約をかけられながら、生きる。


 三重県警や三重県知事(障害福祉課)や四日市市長(生活


言保護課) 職員が、不正行為の「口利き」 で、申請書を作成


し、従わせる。現存する。


 これ程、恐ろしい事態はない。


 それを、リリ●ラ法律事務所の弁護士が、でっち上げの議員


 被害者の民事訴訟が、裁判に持ち込まれてくる。


 はてなマーク!?こんな捏造された被害事件で、裁判が行われる事は、


ませんでした。


 相手のリリ●ラ法律事務所の弁護士らは、犯罪議員一家一


門や団体の利権がらみの事件を、訴状をしたためて、裁判に


乗せ、ウソの公文書が総て、法廷で認められる。


 一般の国民は、こうやって愚弄され軽蔑的な笑い「モラル・ハ


ラスメント」 が、行われる。


 ビルうちらの地方自治体では、既得権者が、これをやれば、な


でも勝てるんです。


 ルール破壊が、公務員ら全体で行われるから、簡単。


 今、国会では、民主党の代表が、選ばれようとしている。


 岡田克也衆議院議員が選任されたら、救済に動きだした議


会議員らが、ぐぅぐぅ動きが、権力でぶっ飛ぶのではなかろうか?


地元と言う事で、まさか息は、はかないと考えるが。


 不安はある。

ドア椅子議員の一家一門や団体の動きも、また起きそう


だから、危険に見舞われそうだ。


 王冠1王冠のたらい回し、がまた起きるのではないか?


 根本認識を、大きく転換させなければ、ならない時だ。


 戦後70年で、日本は既得権者だけが守られる腐敗の社会


 へ、進んで来た。


 時間的な、余裕な無い。


フラッグ 現在フランスで起きた一連の銃撃テロ事件イスラム過激派


 か、兄弟2人で惨劇が起きる。


 人類は、原発や戦争やテロによって、地球を傷つけ、傷(い


た)めつけて来ているが、ひとたび、牙をむいたら、我々など


人間は、跡形もない。


 いつまでも、影の力におびえず、捕らわれず、何でも早く気


が付く事が、重要問題である。


(愛や絆)鏡餅今年の言葉 節 №2 ベル マリー=フランス・イル


ゴイ・エン「モラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する

本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で


「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。


 本当の意味で、社会の救いとなった。


 も、加害者の、ないんです。


 ベル大きな山は、動いた。

  マスコミに、出て下さい。


 国民に、謝罪すべきです。



   エンディング


  今回は、この程度で、


  次回に、つづく。



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