今年の言葉 節 №2
マリー=フランス・イルゴイ・エン
ヌ「モラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いとなる。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
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ある人達が、信じている事を、ガリレオ・カリレイ は、地
動説をとなえたと言う事から、迫害されてしまい、地動説の事
を、言えないまま、生涯を閉じた。
その生涯を閉じるとき 「それでも地球は、回っている」
自分が、真実を述べていた事を、批判されたり、裁判にかけら
れたり、どれほど、はずかしめを受けたり、あきらめがつかず、
腹立たしい思いで、あったろうか?
それが、残念でたまらない。
2014年1月5日の、お正月にブログに書いてから、私もこ
の時が、ついに来た。
大きな山は、動いた。
マスコミに、出て下さい。
国民に、謝罪すべきです。
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四日市市議会議員選挙の候補者の議員が、候補者の時
点で起こした、女性に対する暴行事件。
当選後、それを無かった事にしようと、画策してやった 「強
姦致傷」 と言う、重罪を犯した。
この犯罪隠しによる事件を、平成15年5月20日 の深夜にな
ってから、総て「起こし・起こさせていた」 を、自白に来るので
ある。
その日は、尤もらしく 「一生をかけて償う」や「私の将来に向
かい、二度と事件を、起こさない・起こさせない」 や「賠償金で
事件を終結」 する。
この合意を、取り付けに来た。
しかし、それは、先で、四日市市や三重県警や三重県行政
や四日市市議会議員に、うまくとりなしてもらう口実で、そう
しておいて、議員自らが被害者に、すり替わるのである。
平成16年になると、リリ●ラ法律事務所の弁護士らによっ
て、この議員が配偶者とでっち上げた民事訴訟が起こされた。
四日市南署で、被害者にすり替えられた![]()
議員は、虚偽
の「名誉棄損」 の告訴状のやり取りが、警察で行われた。
そして、同年8月23日 私は、警察と議員との証拠隠滅によ
り、被害事実を、書かなあかん。書けと言われて書いた。
四日市南署の刑事から、平成15年6月6日 私が、事実被害
届をした精査を完成させる。
こうやって、刑事は、留守番電話で、私を呼び出した。
しかし、
四日市南署では、平成15年9月3日 署長と![]()
議
員とで ウソの被害申告が、公文書に先に記録された。
そうしておいて、私を呼び出し、議員のウソの告訴状 「名誉
棄損」 に従い、四日市南署は、公文書に記録をし現存した。
こうやって、事件がすり替えられた。
私は、こうやって、騙し討ちに遭い、平成16年8月23日 「逮
捕・勾留」 された。
その後、![]()
議員はウソで作った
告訴状を、取り消すので
ある。
私は、拘束され、三重県知事によって、今度はウソの精神
鑑定の診断書が、公文書で作成されており、精神保健法27条
が利用されて、強制的に精神病院に強制入院である。
あってはならない、人権蹂躙が行われた。
それから、10年間 「モラル・ハラスメント」 やね、誰もやっ
た者も、介入し手を貸した者も、しらんふり。
公務員の中には、入院させられるには、精神病者じゃ無いの
か? 暴言や、疑いの目を平気で向ける。
この10年間 私は、三重県警・三重県知事・四日市市長らが
代表を務める地方公共団体で、ウソの公文書によって、既成
事実を作られ、身動きすら出来なかった。
三重県議会で、昨年11月 「モラル・ハラスメント」 によっ
て、犯罪被害者救済条例に向けて、動き出した。
私が、市長選候補に出て、住民に訴えたが、誰一人不正や
人権蹂躙に、声を上げるものは、無いと言う、不可解な、地
方自治体である。
スイカの様な、暴動も起きない。
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議員の犯した犯罪の事実を知りながら、被害者に対し
て、こんな計画が立てられ、ウソの公文書で犯人らを逃がす。
平成27年4月には、統一地方選挙である。
また、四日市市議会選挙で、この議員は、6期目の候補者で
出る日を迎える。
こうやって、四日市市議会選挙の候補者や議員は、一家一
門や団体の既得権で、不正に守られる社会である。
今、日本は、どんな国なのでしょう?
戦争のない国を願う国民でも、自殺・殺人・病気・犯罪・傷害
者の増加である。
それも、ある程度社会では、知名度や権利を笠に着て、王様
気分で犯罪を犯し、当然の様に他人の権利を蹂躙し、平然と
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報酬を受けて、一家一門や団体が、![]()
利得を得て日常
を、被害者にすり替えてもらい、安泰して暮らす。
一方、真実の被害者は、奴隷の様に、引きづり回される日
常を、わずかの公費で、制約をかけられながら、生きる。
三重県警や三重県知事(障害福祉課)や四日市市長(生活
言保護課) 職員が、不正行為の「口利き」 で、申請書を作成
し、従わせる。現存する。
これ程、恐ろしい事態はない。
それを、リリ●ラ法律事務所の弁護士が、でっち上げの議員
被害者の民事訴訟が、裁判に持ち込まれてくる。
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こんな捏造された被害事件で、裁判が行われる事は、知
りませんでした。
相手のリリ●ラ法律事務所の弁護士らは、犯罪議員一家一
門や団体の利権がらみの事件を、訴状をしたためて、裁判に
乗せ、ウソの公文書が総て、法廷で認められる。
一般の国民は、こうやって愚弄され軽蔑的な笑い「モラル・ハ
ラスメント」 が、行われる。
うちらの地方自治体では、既得権者が、これをやれば、な
んでも勝てるんです。
ルール破壊が、公務員ら全体で行われるから、簡単。
今、国会では、民主党の代表が、選ばれようとしている。
岡田克也衆議院議員が選任されたら、救済に動きだした議
会議員らが、
動きが、権力でぶっ飛ぶのではなかろうか?
地元と言う事で、まさか息は、はかないと考えるが。
不安はある。
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議員の一家一門や団体の動きも、また起きそう
だから、危険に見舞われそうだ。
王冠のたらい回し、がまた起きるのではないか?
根本認識を、大きく転換させなければ、ならない時だ。
戦後70年で、日本は既得権者だけが守られる腐敗の社会
へ、進んで来た。
時間的な、余裕な無い。
現在フランスで起きた一連の銃撃テロ事件イスラム過激派
か、兄弟2人で惨劇が起きる。
人類は、原発や戦争やテロによって、地球を傷つけ、傷(い
た)めつけて来ているが、ひとたび、牙をむいたら、我々など
人間は、跡形もない。
いつまでも、影の力におびえず、捕らわれず、何でも早く気
が付く事が、重要問題である。
(愛や絆)
今年の言葉 節 №2
マリー=フランス・イル
ゴイ・エンヌ「モラル・ハ ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いとなった。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
大きな山は、動いた。
マスコミに、出て下さい。
国民に、謝罪すべきです。
エンディング
今回は、この程度で、
次回に、つづく。