Ⅲエンディング(愛や絆)新しい今、起きている事、伝えたいこと。テーマ犯罪捜査の矛盾 | 月の砂ばく

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 №9 宝石緑 犯罪捜査の矛盾とは、現実の内にある、両立しが


い、相反する処理の仕方を言う。


 冒頭、私なりの言葉として、我々と言うより、日本の山岳で


も、名高い、地元では、神とあがめて来た 「御嶽山」 です


ね。


 ニュースを聞く度 、心細いよー。と、叫びたい。


 自然という脅威は誰も 「避けられない」 しかし、悲しい中に


も、それぞれの個人は、悲壮 (雄々しくりっぱ) だったであろ

う。


 沢山の、人が、力を合わせたね。その姿は、美しい、真実の


姿だった。


 その反面、私のブログ、心無い、悲しい本件の、処理の仕方。


 犯罪捜査の矛盾は、職権濫用なのである。


 なおさら、許せない。


 本メモ捜査機関の、処理の仕方。


 誰が、誰に対して、何をやったか?


 ウソつきは、誰なのか? は、誰でも、確認できるのだ。


 ひつっこく、被害の真実を述べて来た。


 平成15年6月6日 警察官2名立ち合いの元で、


 私は、ドア椅子地方 議員の、犯行に及んだ事実と、その、被害


 事実について、申告をした。


 携帯警察官は、2名いるわけですね。


 ならば、警察官らは、被害者と言う女性から、この議員から、


 こうゆう犯行によって、被害に遭った話を聞いた。


 その女性の申告に対し、地方議員は 「総てやった」 と言う


 事を、警察は、聞きました。


 「賠償金」 の話が遭って、事件を終結したい。と、言ったの


 で 「地方議員が、約束を守ってくれたら、警察はもうええわ


 な」 と、言い、双方を帰した。


 その間2時間40分 ぐらいでした。


 ドア椅子地方議員は、被害者の女性の、側に立ったまま、そう言


いま した。


 と、警察は、この事実を、上司に、伝えればよい訳ですね。


 後から、ドア椅子地方議員が、それは違うんだ。と、言ったとして


も、警察官らは、そうゆう事実があった。と、言えば、証明でき


る。


 メモ平成15年9月3日 地方議員が、オバケ誰か男を伴い、警察署


 長との間で、ドア椅子地方議員が、私こそ被害者なんです。


 「この女性から、金を出せと、1日30回 脅迫電話が入るん


で、脅迫罪で告訴をしたい」 と、警察署長は、公文書に記録


させた。


 それなら、警察署長は、被害者と言う、その女性に、内容を


 確認しないと、警察も、はい、そうですか。


 と、言う、話にはならないのだ。脅迫罪なんですよ。


 携帯警察は、当然、私を呼んで、ドア椅子地方議員が、言っている事


は、本当なんですか?


 カバン私に、振り向け、聞くのが、当たり前なのである。


 私は、警察から、そうやって聞かれれば 「それは、事実で


 は、ありませんよ」 と、言う。


 その時、平成15年6月6日 警察官2名の、内部調査を、す


 れば、十分であると思う。


 警察署長は、地方議員の、挙動不審について、誰か、男を


 伴って、来たのであれば、今度は、地方議員1人を呼んで、


 ウソの、被害申告を、しましたか?


 ドア椅子自己矛盾が、有りますよ。どちらかが、ウソを吐いている


 と、考えられるから、2名の立ち合った警察官を呼んで、


 地方員が、自分が、被害者だと、言っているのだが、どう


 ですか?


 警察官らは、いいえ、そうは、見えませんでした。と、調書


 が、取られる。


 また、警察署から、返され我々は、隣の市の裁判所で、


 地方議員の犯行からの 「起こし・起こさせていた」 刑事事


 件で、 多重債務の、特定調停の、手続きを、行っているの


 だ。


 私は、合意とおり、約束した賠償金の精査の為に、それが、


 一番重要な事案だった訳ですね。


 その、調停の決定は、平成15年9月27日 でした。


 ドア椅子地方議員が、警察署長と取り交わした、ウソの被害申告


 は、9月3日 ですから、裁判所での、受付の理由を、調べれ


 ば、これからも、証明できる事である。


 本メモ多重債務の特定調停は、私に、相手に返済するだけの、


入が無ければ、受付されないのです。


 私は、平成15年3月中旬 地方議員の選挙のある年の、


 3月中旬は、必ず刑事事件が起きる。


 この時も、4月が、選挙で事件が起きて、職を追われていた。


 裁判所で、メモ書面に記入したのは、地方議員であるし、筆跡


 鑑定でも、何でも、証拠を明らかに出来る。


 地方議員は、書いた書面を、コンビニで、コピーをして来るよ


 う、裁判所の書記官から、求められて、行っている事実もある。


 受付の書記官も、何回も、賠償金の支払いの間違いは、あり


 ませんね。と、聞かれた。


 それに対ても、間違いありません。と、受理された。


 こうやって、この証拠の事実も 「隠滅」 して、相反する事件


 の捜査によって、事件を、すり 替えられたのである。


 (愛や絆) 犯罪捜査の矛盾とは、現実の内にある、両立しがい、相反する処理の仕方を言う。



私なりの言葉として、我々と言うより、日本の山岳でも、名高い、地元では、神とあがめて来た 「御嶽山」 ですね。

ニュースを聞く度 、心細いよー。と、叫びたい。


自然という脅威は誰も 「避けられない」 しかし、悲しい中に

も、それぞれの個人は、悲壮 (雄々しくりっぱ) だったであろ

う。


 沢山の、人が、力を合わせたね。その姿は、美しい、真実の


姿だった。






 エンディング



 今回は、この程度で、



 次回に、つづく。



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