Ⅲエンディング(愛や絆)新しい今起きている事、伝えたいこと。テーマ犯罪や規律が緩々の地方自治体。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 №5宝石ブルー犯罪や規律がゆるゆるの地方自治体。往生際が悪い


公務員の資質を疑う、道徳、倫理観が、ぶっ壊れた地方自治


体とボロボロの警察官の不祥事。処分もなし?


(一部、再編あり)



いつ、目を覚ます? 逃げてばっかの、地方議会。


 携帯警察官の不祥事。


 後を絶たない、と、多くは、県警本部が、内部調査で発覚す


るものだ。それすら、不正を働いた、我が県警本部。


 無理無理、何の事?おとぼけ。何を考えているのか? 


県警本部が抑止とは、地方議員の犯罪を、無い事に関与 


「証拠隠滅」 したこの手が、今も、伸び続けている事。


 我が地方自治体の不祥事事件は、身、可愛さに、杜撰(づさん)。


 ドア椅子地方議員の犯行 「強姦致傷」 結果的加重犯を、犯す。


 その被害者が、生命の危険に、晒されていると言うにもかか


わらず、警察は、被害捜査を進めているふりをして、その間


に、地方議員と密約 (約束事で隠す)。


 あるまじき、警察署長の、不正捜査で、事件をすり替えられ


た。


 ドア椅子地方議員の刑事事件が、すり替わって行く、背景で、厄


介な、事情も踏まえなかった、警察官。


 と、言うのは、地方議員の居住地一帯の世帯は、一斉移転


して来たと言う、同じ会社に勤務の仲間意識が、強い傾向が


備わっている様だ。


それは、伊勢湾台風 昭和34年9月26日 恐ろしい、甚大な


被害をもたらしたのである。その被害で、地方議員の勤務して


いた会社の地域一帯が、大浸水に見舞われ、集団移転が、多


くを占める、住宅環境の中に、地方議員も住居を構えていた。


これが、私には、悪く作用し、地方議員の作戦が、手柄をしと


めると言う、結果が起きた。


 私に、ビラを投函を指示した者が、そう言う、住宅の事情を、


全く知らなかったのだ。


 ビラを読んだ、地方議員の近隣の住民が、地方議員に近


づき、早まった行動をとったらしい事も、あると思う。


事態が、こじれた。と、言うか、地方議員の味方に立った、


民が、地方議員を疑わない行動に出た。


地方議員は、それを、待っていたのかも知れない。


警察署長と、地方議員と。誰か男を伴って、ウソの被害申告が


行われ、警察署長が、何の捜査もせず、密約関係で、受理さ


れる違法。


ドア椅子地方議員は、すっかり、被害者気取り。で、ある訳だ。


地方議員の行動は、その地域住民の行為も手伝ったか、被害


者に成り済ます、絶好のチャンス到来し、私を、名指 し(なざ


) して、ウソののビラを、書いて撒くと言う、不正行為を、


行うまで、大胆に成っていた様だ。


 携帯警察は、ドア椅子地方議員の強硬突破での、応戦で騙し、私に


対し襲撃に出る為の 「告訴」 を、行ったのを、不正捜査で


理した。


 そして、警察は、私の身柄を、不正に拘束 「冤罪」 事件


を、故意につくり、私の前で 「諸事万端」 を、整えたのです。


 警察は、地方議員が相手と言う事から、私を、最初から、こう


やって切手を舌の先で、舐めて張る様な、態度でした。


  この警察の不祥事が、検事の不正通報に発展 (今に至っ


て、本件で、職を辞職したのは、検事だけだ) 私が言うのも、


可笑しな事で、憎んで余りある者でもあるが、職を負われ、余


りにも、他の者の、腹黒い無責任さに比べれば、通報ありきで


はない。行政の不正が問題なのであるわけだ。検察庁の言い


分も、有るのだが。


 それが元で、県庁の 「障害福祉課」 の職員の 「虚偽公文


書作成等罪」 で、医療鑑定の不正と、バトンタッチされた。


 地方議員が市役所の職員と、口利きと言う、不正制度で、生


活保護費で、肩代わり、横流し、公費の詐取この事態が、私が



被疑者に嵌められて行く事態に、少しずつ変わって行ったのだ


役所が地方議員に¥お金を出します。と、話をし、ここでも 


「虚偽公文書作成等罪」 によって、公費が出る手続きが、完


成して行くのですね。


そして、それを、実際事実と成る様、私に、あてはめて来たのだ。


それでドア椅子地方議員が被害者となって、登場するように成



た。「すり替わり」 地方自治体で働く、公務員と地方議員が、


私の被害事実が、すり替わる様、事件を支配して来たのである。


そして、私の知らない所で、嘘の事件が、警察官に、委ねられ 


「事件のすり替え」 こうやって、私が 「逮捕・勾留」 と不祥事


を起こし、行政の 「障害福祉課」 不正医療問題に、私が嵌


められて行ったわけである。


そして、地方議員は、一巡して、(1年経過) 後 、地方議員と


役所が、最初に行った、不正保護申請書が作成された様に、


実際事実となり、嵌められ、現存されているのだ。


 (オバケどうだ、騙せただろ。権力を自慢しているのであろう


 役所は、それを、私が申請したのだ。と 「公文書」 に、物を


 言わせ、正当ぶっている。


カバンメモ私は、こうやって、公務員らが、筆1本で、威力を発生して


来ると、ビル役所の職員らによって 「不遇の目」 に、わされ、


つづけられて、人権侵害が、止まらない。


 ドア椅子地方議員とは、一体なんぞや。ビル自治体とは一体何ぞや。


 双方が、不正行為を働き、住民は、さらに、貶められる。


 双方が、何を、チェックできると言うのであろうか。 


 地方議員の、影響を受け、警察の不祥事の処分も、なし。


 行政の不祥事も、放置。


 病院こんな事を、やっちゃいけない。


 と、言ったのは、警察でも、行政でも、地方議会議員らでもな


 く、私の身柄を、強制的に預かった、一般の病院の、病院医師


けなのである。


 が、この医師が、真実を言えない人間だったら、今、私は


 ここまで、たどり着けなかった。


 こうやって、私は、犯罪被害者になったばかりに、我が地方


自治体では、ドア椅子地方議員の犯行に 「虚偽公文書作成等


罪」 で、いずれも、与し、強硬突破した 「公務員・特別公


務員」 らに、完全に抹消 公文書の塗りつぶしによって、握り


つぶされて、人として、社会に存在自体も、消されてしまうとこ


ろで、あったのだ。


カバン他人の人生を、玩 (もてあそ) んだ罪。


この事を、私が相談した弁護士は、皆で、いじめをやっている


のだ。 と、人を、騙す事を、言ったのである。が、我が地方自


治体で働く 「公務員や特別公務員」 は、意味すら、判らない


で、県民の為に・住民の為に,と、妄言 (もうげん) を吐く。 (一部、再編あり)


優しさを、どうやって、学ぶのであろう? 


子どもの、学力も、しょぼんえっ全国最下位と成りにけり。


責任者出てこい!! こうゆう事になる。



≪けじめなさい≫。




 (愛や絆) 罪や規律がゆるゆるの地方自治体。往生際が悪い公務員の資質を疑う、道徳、倫理観が、ぶっ壊れた地方自治体とボロボロの警察官の不祥事処分もなし?


いつ、目を覚ます?


 警察官の不祥事。


 エンディング



 今回は、この程度で、



 次回に、つづく。



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