№35
脛に傷を持つ(すねにきずをもつ)とは、隠した、悪事
がある。内心やましい事がある。後ろ暗い。と言う意味。
さて、今回は、市役所の窓口の不当な、でっち上げ。である。
私は、行政から、こうやって 「強制力」 で、生活保護受給
者に、嵌められた。
平成15年6月6日 ![]()
地方議員が「起こし・起こさせていた」
刑事事件の賠償金が、支払われる。事件の終結だ。と、
警察官2名が立ち合って、被害届を行った事実が、なぜ、警察
が 「証拠隠滅」 に、及んだか?
この原因が、市役所の、窓口の不当な、でっち上げ、行為に有った。
平成15年6月9日 市役所の、窓口職員は、警察での事実行
為から。3日後の事。
私は、市役所の職員から、電話で呼び出された。何か?と、
聞くと、保護を受ける話が 聞きたい。と、相談室に通された。
私は、保護を受ける話など 「知らない」 と、言った。
私は、地方議員の犯罪事件の被害に遭い 「賠償金」 が
支払われる。6月6日 警察へ行き、決定したばかりで、申請の
理由が、何処にもない事を、告げた。
何故、受けないのに、必要か? 言い合っている時、地方
議員が、相談室に、入ってきたのだ。
「これが、問題だ」
どのような、立場で、そうしたか?問題有り。
市役所の職員らは、事情を知ってても、とぼけて、来訪者や
ろ。と、問題ない様に捉(とら)える事を、するが 「相談」 だか
ら、と、書かせた書類は、正式な、申請書で登場している。
そして 「お金が出る」 寸前に、私が、受けない。 と、判っ
て、正式な申請書を、作成してしまった為に 「取り下げ
ます」 と、書 いて。と、 強要した。
そして 「申請書」 と、 「取り下げした」 と、記録を残した。
通常 「申請書」 は、本人の意思で、書くものであろう。
なぜ、市役所の窓口が、 強制力で 「作成」 したか。
いろいろ問題があり、申請が行われると、職員が、私の戸籍
を、自由に触る事が出来、多くを、書いた、ウソを発見した。
「謄本など、勝手に、触られては、いないでしょうねぇ」
「こんな、人権侵害が、起きてる事が、切ない」
窓口職員の不当行為で、地方議員は、公費をせしめる事の
知恵を浴び、悪事に、まっしぐら。(出世街道へ)
これが、私に対する 「悲劇的な、事件の拡大」 と、本件
「公務員・特別公務員」 らの不祥事(事件) へと、発展した。
地方議員は、私を、告訴をし 「直ぐ取り消し」 ただ、私の身
柄を 「拘束」 する為の 「虚偽行為」 が、こうやって、警察
は、一方に、偏った、処置に、走った。
公人に対して 「性犯罪の被害事実を書いても、名誉棄
損にはならない」 と、司法で、講義を受けた。
なのに、 どうやって 「逮捕」 されたの? ビラを撒いてる
時、に、警察に、見つかって 「逮捕」 されたのか? と、言
う事だよね。
地方議員の「起こし・起こさせた」 事件で、警察が、ただの
1度も、動いた事など、無い。
私は、車でビラを投函する家を、指示され、 置いて来た。
地方議員の、地域の自治会長さんから、議員が、 警察で
約束した通りだ。 賠償金を、支払うと、言っている。
これで、事件は、終わりだ。と、言って来て、安堵した。
地方議員は、その時、独自で 「根も葉もない、あいつは、頭
のおかしい奴なんだ」 と、吹聴しながら、1件ずつ、ビラを
回収し、自分の根も葉もないと、書いたのとを、差し替えた。
警察は、地方議員が、回収し、渡されたビラを、住所を記
録し、議員告訴の 「名誉棄損」 の、証拠と、したので有ろ
う。
なぜなら、撒いたビラは、既に、それぞれの家には、無
いのだから、警察が、集められる理由が無い。
総て、地方議員の 「自作自演」 で、警察が「逮捕」 に、動
いた。
その後、
県の行政が 「強制力」 で、措置入院の 「診断
書」 が、作られ、 それで、いつの間にか、![]()
地方議員が
「被害者」 と、すり替わったのだ。
「ふと、冗談話と、笑えるが、これが、我が地方自治体が、私
に対し、行った地方議員の犯罪の処理のやり方の、事実で有るのだ。
我が地方自治体は 「脛に傷を持つ」 多くの
「公務員・特別公務員」 らが、後ろ暗い事を、それぞれが、
隠し持っている、状態である。
![]()
議会議員らも、住民の代表と言いながら、10年間も、支
配する側に立って来た。
国から 「公費の詐取」 を、指摘され、終わったとしていたが
そうも、いかないなーと 「陳情書」 を、受理した。
最後に「兵庫県議会」 の様に 「模範」 の、示しが欲し
かった。
「頭の悪い」 メチャクチャな、地方自治体の 「矛盾」 が
、こうやって、露呈する。
権力関係を、一掃して、他人の人生に対し、 事実上、また
は 「法律的に優越」 する様な事は、止める。
手掛か りを、求められるのだろうか。
あぁ、嘆かわしい!誰が、こんな街にしたのだ。
(愛や絆)
脛に傷を持つ(すねにきずをもつ)とは、隠した、 悪事がある。内心やましい事がある。後ろ暗い。と言う意味。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。