№33
爛柯(らんか)パート2 №8(4-14日)に登場ある。
とは、遊びに、夢中になるあまり、時の経つのを忘れて、側
に、置いていた斧(おの) の、柄が腐ってしまっていた。と言
う、故事。
「犬に論語」 と言うのか 「道理」 の通じない、我が地
方自治体らの 「地方議員」 達。
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ごめんね。犬の鼻は、人間より優れ、人間に役だっているし、犬は好きだよ) ことわざだからね。
兵庫県の 「地方議員」 の様に 「報道」 の力とは、大きい
ものである。
「アッ」 と言う間に、世界でも、大がかりで、報道がなされた
様である。
誰にでも、その道理が、判断、出来るからだ。
野々村議員の場合は 「不明瞭支出」 問題や、発言の
意図も 「不明瞭」 だが。あれ以上、聞いていられなかったね。
本当に、失望、恥ずかしい行為である。
しかし 「県議会」 の、行動は、我が地方自治体の「議会議
員」 らとは、違った。
ここでは 「あかん事」 「良い事」 ぐらいの、判断は、お気
付きの様で、取り敢えずでも 「動く 」と言う事は、伝わる。
我が地方自治体の不祥事(事件)は、この問題と、全く同じ
なのだ。最も卑劣、極まりない、一段も、二段も、上手。
うちらは、名前が出せないので「地方議員」と、言いますが、
こちらは 「刑犯罪」 の、実行 「正犯者」 であり、刑法によっ
て、その罪名の定めもある。
「地方議員は」 賠償金の話を 警察署で警察官の前で、こ
の行為を、行なわせた。
「賠償金」 の、支払いが無い場合と言う、問題が、当然、出
てくる。
約束通り、賠償金を、支払らはない場合は 「刑事訴訟」
に、当然、持ち込むって事、が、ある訳ですね。
その為、警察は 「証拠保全」 の必要がある。し、「強姦致
傷」 の、罪名を、知った後、警察は、賠償金等関係無しに、捜
査できる。まさに、地方議員は 「逮捕」 寸前であったのだ。
警察は、この、対応を 「証拠隠滅」 に、動き、しなかったのだ。
そして、私が全く知らない間に 「地方議員」 被害者と、地
方自治体で働く 「公務員・特別公務員」 らで、事件が 「すり
替えられて行ったのだ。
この、重大な事態を、起こしたのが 、我が地方自治体で
国の税金や地方の税金 「明瞭」 な理由付ける為 「私の犠
牲が強いられた」 と言う 「誰の為」 に、この様な、本件が、
作られ 「人権蹂躙」 が、行われているか。
我が地方議員たちは、お金の不正が無いから、と、斧(お
の) の柄が 腐ってしまった、今も、動かないのだ。
所、変われば 「品」 変わる。
そんな、のんきな事では、済まないのである。
我が地方自治体は 「公務員」 が、介入し 「詐取」 で、肩
代わりさせた。
我が地方自治体は 「法の力を利用」し、複雑にしたから、国
民や住民に、見通せなくなり 「爛柯」(らんか) が、起きているのだ。
原因は、自民党の、野田聖子議員が、言う様に、阿部総理
も、だんだん、大胆になって、自民党議員の中でも、人を見下
発言、が、多く出て来た事。
我が地方自治体の知事は、阿部総理の秘書だった。と、言う
のが、人の心とは、実に不可解で 「他人の地位を以て 」
公務員全体の 「空気」 「あかん事」 「良い事」 の、判断
が、狂わさせられて、しまうと言う事が、起きるのだ。
人を見下したり、不正をしてでも 「破廉恥」 (ハレンチとは、
相手を、非常に「悪評」 を立てて 「汚名」 を着せて
「正当化」 し、そうする事で 「平気 」 に、なれるのである。
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本当に、失望、恥ずかしい行為である。
(愛や絆)
爛柯(らんか)パート2 №8に登場ある。
とは、遊びに、夢中になるあまり、時の経つのを忘れて、側に、置いていた斧(おの) の、柄が腐ってしまっていた。と言う、故事。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。