№22
果報は寝て待て。とは、運と言うものは、人の力
で、どう出来るものではない。時期を待て。ですかね。
私の場合は、虎穴に入らずんば虎子を得ず。(こけつに、いらずんば、こじをえず)危険を避けていては、大きな成功もあり得ない。ですかね。
民事訴訟法 (「第 338条 再審」) と、言うのがある。
どんな時に 「再審」 請求が、出来るか、と、言うと 「再審事
由」 が、発生した時。
どうゆう事かと言うと 「虚偽の陳述や証拠が判決の、証拠
になった場合」 なんですね。
しかし、それだけでは 「再審」 は無理。
審理されて、認められると 「再審開始」 が、確定すると、弁
論が、再開される。判決の、取り消し、と、言うのも、
あるねー。
裁判は、確定判決の取り消し。 の事を「 訴訟物」 と、言
うんだね。
そうゆうのが、認められて行くと、今まで、閉ざされたもの
が 「効力」 を、持ってくる。
本件の場合は、地方自治体の不祥事(事件)が、精査され
て、強権で「判断や処置」 が、勝手に 「住民」 に対し、行わ
れた。と、口頭では、それぞれが、真実を、ずーっと、前から、
述べられて、いるのですけど それでは 「証拠能力」 を、欠
いているので「証明書類」 が、整い次第 「判決は、取り消さ
れる」 事になる。
そんな、バカなー。と、おっしゃる?
私、本当の話、部屋で、日常の暮らしをしていただけなんで
すよ。そこを 「不法侵入」 されて、被害に遭い続けて、事件
が起きてる最中は 「警察も」「公務員」も、何の相談も、受け
ず、地方議員が 「事件を終結する」 と、警察に、言い寄って
から(私が被害届をしてから ) 「公務員や特別公務員」 ら
が、一斉に立ち上がった、事件なんですよ。
パソコンに、例えて言うなら、電源が、入った状態から、動き
出し、そして 「あの手、この手」 「なんだ、かんだ」 と、勝手
に、こしらえた公文書が「証拠書類」 で、 密かに、すり替えら
れて、私が受けた処置の様に 「そうなる状態に、嵌められて
行き」 落として、行く。![]()
手品師、じゃないんだよ。
「くわばら、くわばら」 って、言う事です。
本来「告訴・告発」 で、国家が、![]()
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特に犯罪として、取り
上げないもに 「 侮辱罪、名誉棄損罪、器物損壊罪 」 があ
る。と、なっている。
しかし、私は、こうやって、本来、取り上げない「名誉棄損」
に、器物損壊も、調書が取られた。
以前に、地方議員に 「通報」 された、
平成15年12月31日、夫婦で、計略して起こした、配偶者
の、傷害罪で「傷害」を、負った日の事。
地方議員の、身勝手な振る舞いに 「断腸」 の想い、
ちぎれるほど、辛かった。
「垣根の枝」 を、むしったんです。
むしっちゃ、いけないよ。の、分別は、あるけど、
息が絶えてしまうほど、と、言うか 「我慢」ならない
「背信行為」 に、「激怒」 させられたんですよー。
警察で、許され、送り帰された。と、書いた。
私は 「自分の魂」 を、よく、鎮められた事を
「天に」 ですかね 「感謝」 せずには、いられないのです。
普通は 「正当防衛」 窮迫、不正の侵害に対して、自分の権利を防衛する為。民法上でも、不法行為とはならない。
それでいて、他人の身体を 「傷害」 を繰り返す、刑事事件
を起こしても、何の捜査も、しない。
一方だけ。と言うのは 「片手落ち」「欠落」している、社会と
言える。
もたらされた 「運命」 と、言うのでしょうか? そうゆう事
を、もたらす人間、と、人為的に、集まって、作られて行く社会
は、あるものなのですねー。
7079日 19年 139日 「現実の社会」 で、起きた事
を、心、悲しく想うのです。
ただ 「後遺症」 だけが、現実の事件だ。と、
時を、知ら
せている。
犯罪を犯しても 「あれは、自分が、起こした事件じゃな
い」 と、しらばっくれて、通用する社会になれば、社会が
「崩壊」 する訳だからね。
人との約束事を「信じて」 成り立つ社会で、好き勝手に
「振る舞い」 それを、周囲が介入して、同じようにしらばっくれ
る。
そもそも、そんな社会を、作った訳ですからね。
誰かの、言葉じゃないけど、ほんと 「豪い事になっとるや
ないかー。我が街わー。
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逆さま、の世界。と言う事を、言っているんですよ。
しかし、我が地方公共団体は 「過去を、清算する」 時が、
来た。
(愛や絆) 果報は寝て待て。とは、運と言うものは、人の力でどう、出来るものではない。時期を待て。ですかね。
私の場合は、虎穴に入らずんば虎子を得ず。危険を避けていては、大きな成功もあり得ない。ですかね。
それからね、
私、通信が2週間ほど、不通だったんです。少し、多忙もあって、対処できなくて。ご迷惑をおかけしていたら、ごめんなさーいね。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。