Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(愛や絆)編。テーマ超宇宙① サブミリ波 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  №12 しょぼん冒頭お詫び。コメントありがとう。返信 ソソ、してってしまったんです。ブログに、行ったよ。


  旗天文学者は、大学で、生命科学とか、天文物理学の研究


を、しているんですね。


 ロケット宇宙は、惑星、恒星、銀河、銀河集団、といろいろあって、


河は、冷たい ガスやチリが、集まって出来ている。


  旗宝石ブルーその低温の、物質を捉えるのに、最も適している、波長


に、ミリ波・サブミリ波がある。


  電波に長さには、短い方から言うと、γ線(ガンマ)、X線、


紫外線、1ミクロン 可視光線(目に見える光) ハップル望遠


鏡は、可視光線で見てる。


 1ミクロンから、0.1mmの間が、赤外線、 0.1mm から 


1mmの、間が、ミリ波・サブミリ波(ミリより波長が短い)


 1cmから 1m を、マイクロ波(遠赤外線とも言う)


 1mFMとかテレビ、短波放送とか、中、長波、これで電気通


が得られるんですね。


  われわれは、天の川銀河の中の、1000億個の、星の集


団のどこかにいます。


  こんなのは、知ってる。流れ星流れ星超巨大なモンスター銀を、日


本の大学で新人研究者が、見っけ。


  アメリカは、チリのアタカマ 砂漠に、2013年3月完成し


た、アタカマ大型ミリ波・サブミリ波望遠鏡を、アメリカの大学、


NHSA、科学国立財団によって、作った。アルマ望遠鏡があ


る。

  その、10㎞ ぐらい離れたところに、日本が設計した、


ASTE(アステ) 望遠鏡がある。


 新人の、学生が、1時間ぐらいで、強烈な電波を放つ、超巨


大銀河を、発見した。


 大学の指導教官は 「信じられない、み間違いではないか」


  ミスは、無かった。 


  それを、17000㎞ 離れた、国立天文台に、送っられて来る。


 天の川銀河の、100 個分ぐらいの、超巨大銀河を、オロチ


名づけた。オロチは、118億光年に、存在し、想像を超える


るさである。5兆個ぐらいの、星の集団。


 見間違いかと考え、すばる望遠鏡(大型赤外線) 日本の、


アメリカ・ハワイ島のマウナケア山 山頂にある、日本の国立


天文台である。 照らし合わせて観たが、オロチは、写ってい


なかった。  「すばるや、ハップル望遠鏡」 の様な、可視光


線の望遠鏡は、ガスや、チリは、観えない。


  オロチを聞いた、海外の天文学者は、さぁ、大変な事になっ


た。国際プロジェクトが、組まれた。


 サブミリ波で、捉えた巨大なオロチを、観ていたら、その手前


にある、銀河が目に入った。


 その手前に、写った銀河を注目していたら「重力 レンズ」 


と、なって、巨大な質量をもった物体が、歪められ、実際以上


に巨大に見せていた。


 「重力レンズ」 で、ズームイン出来るので、最初のよりも、半


分になったが、モンスター銀河は、天の川銀河、50個分の、


星を、持っていた。


 宇宙は、誕生してから、138億年前と言うことが、解っている


が、100億年前の、宇宙の初期の時期、モンスター銀河が、


次々、発見され、初期の時期に、巨大銀河が出来る。と言う事


が、解った。


 旗宝石ブルーもう、残るは、ビッグバーンまで、後8億ぐらいを、残すだけ。


  !?天文学者らは、また、銀河には、ナゾが深まってしまった。


 銀河の種類は、天の川のうずまきに属する、77%、


楕円20%、特異銀河は、秘密がある銀河3%、だそうだ。


  流れ星流れ星流れ星宇宙で、今、何が起きているか?


  宇宙では、キラキラ銀河と銀河が、衝突するという事が、起きている


 衝突までは、10億年とかかって、起きるので、それを捉え


るのは難しい。


  銀河は、互いの重力で、引き合い合体して行く。


  銀河の衝突から、10億年で、ガスが中心に集まり、新星が


生まれる。


 本メモ日本の天文学者は、論文には、銀河と銀河が、合体と書


れているが、多重合体してるんじゃないか?


  モンスター銀河を、ハワイの、すばる望遠鏡で、ベル宝石赤日本の


学生見つけた。「ヒミコ」 と名づけた。 


 

日本の学生も、ハップル望遠鏡で 「ヒミコ」 の画像を


た。が、しかし、細長い天体が、薄ら写っていた。


 可笑しいな?巨大銀河のはず。


 モンスター銀河の距離を調べたら、ケック望遠鏡(ハワイに


る) 130億光年前と出た。


 横に伸びていて、そこには、 3つ銀河が接近してる、そ


さは、5万5000光年、超巨大モンスター、ケックに、写ってい


た。


 巨大天体を、世界全体で、これを、日本の「ヒミコ」と、名づ


けた。 世界では、スーパーコンピューターで、計算式で「ヒミ


」 を、作った。


 全世界は、今 「ヒミコ」 の、正体やいかにー。


                                                           つづく。


飛行機宇宙に終始しましたが、地球上は、歴史的にも、争いばか


しているが、地球など、宇宙の点に過ぎない、はかない上


生きているだけだ。いつも、見つめて生きよう。

   

   (愛や絆)


   今回は、この程度で、


    次回に、つづく。


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